傀儡の糸

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
1993年07月22日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
240
ISBN:
9784041894019

傀儡の糸

  • 著者 亜木 冬彦
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
1993年07月22日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
240
ISBN:
9784041894019

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「傀儡の糸」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • ★★☆☆☆ ★★☆☆☆
    2017年07月08日
    2人がナイス!しています
  • 読み始める前には「リング」くらいのレベルのものを期待していたのだが、どうやら期待外れだった。それ程酷いというわけではないが、明らかにB級的な雰囲気が濃厚。 読み始める前には「リング」くらいのレベルのものを期待していたのだが、どうやら期待外れだった。それ程酷いというわけではないが、明らかにB級的な雰囲気が濃厚。
    2015年02月08日
    2人がナイス!しています
  • 猟奇殺人、切り刻まれた中無事な片手、一本だけ消えた指と要素は面白そうだった。犯人が悪霊に取りつかれた人間なのもホラーだからいい(プロローグでもそれっぽかったし)。けど、解決したと見せかけたところでどん 猟奇殺人、切り刻まれた中無事な片手、一本だけ消えた指と要素は面白そうだった。犯人が悪霊に取りつかれた人間なのもホラーだからいい(プロローグでもそれっぽかったし)。けど、解決したと見せかけたところでどんでん返しをするのなら、対決シーンにもっと緊迫感が欲しかった。そして板戸が犯人なら指が紗絵のところにあった理由が不明。紗絵が犯人なら最初三件に使われた凶器の入手方法が不明。プロローグで男の指が無事だった理由も不明(エピローグの描写が理由なら男はいらない)。この辺ハッキリさせてほしかった。 …続きを読む
    みやぎ
    2020年05月16日
    1人がナイス!しています

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