宇宙皇子 8 妖夢編 第3期 祇園精舎の鐘が聞える

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
1994年09月20日
判型:
文庫判
ページ数:
336
ISBN:
9784041653623
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宇宙皇子 8 妖夢編 第3期 祇園精舎の鐘が聞える

  • 著者 藤川 桂介
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
1994年09月20日
判型:
文庫判
ページ数:
336
ISBN:
9784041653623

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「宇宙皇子 8 妖夢編 第3期 祇園精舎の鐘が聞える」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 自らが行ったことの行方も分からぬということで,どうして民を率いることができるのか 見ようとせぬ者には,永遠に見えぬだろう. 魔界を開くのは人 自らが行ったことの行方も分からぬということで,どうして民を率いることができるのか 見ようとせぬ者には,永遠に見えぬだろう. 魔界を開くのは人
    ponte
    2015年06月08日
    1人がナイス!しています
  • 流民王国の建設に向け、全国の鬼との談合が実現。このまま、流民王国の実現に向け、動いていくのかと思いきや、小角の試練という名を語った妨害が。どうもこの流れは単に物語を引き伸ばしているような気がしてならな 流民王国の建設に向け、全国の鬼との談合が実現。このまま、流民王国の実現に向け、動いていくのかと思いきや、小角の試練という名を語った妨害が。どうもこの流れは単に物語を引き伸ばしているような気がしてならない。もしくは煉獄編へ繋げるための布石か。 各務はいつの間にか、霊力を発揮できるようになり(いまいちこの辺りの描写が薄いので、どんなきっかけがあったのかがよくわからない。)、盛り上がって来たように思えながらも、どうもちぐはぐ感が否めない。このあとにどう繋げていくのか。 …続きを読む
    NOB
    2021年03月21日
    0人がナイス!しています

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