にゃん太とポメ子 ~いまさら信じていると言われてももう手遅れだ~(2)

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2022年10月27日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
162
ISBN:
9784049146639
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にゃん太とポメ子 ~いまさら信じていると言われてももう手遅れだ~(2)

  • 著者 栖夜 まろみ
  • 原作 野良 うさぎ
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2022年10月27日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
162
ISBN:
9784049146639

まったく…わ、わたしがいてよかったな!!

過去の経験から、家族や友達を信じられなくなってしまった新庄 真。
学校でも誰とも仲良くせず、いつも一人でいる篠塚あんり。

趣味の小説投稿サイトで、にゃん太とポメ子として出会った二人は、
同じような境遇に共感し合い次第に距離を縮めていく。

自分をわかってくれる、背中を押してくれる、話を聞いてくれる、
それがどんなにうれしいことかを、ゆっくりと少しずつ知っていく二人。

そんな中、孤独な二人にとっては嫌な思い出しかないイベント・遠足の日が近づいてきて……?

「私たち……友達になれてるかな…?」
人間関係をこじらせた二人のやり直しラブコメ、第2巻!
過去の経験から、家族や友達を信じられなくなってしまった新庄 真。
学校でも誰とも仲良くせず、いつも一人でいる篠塚あんり。

趣味の小説投稿サイトで、にゃん太とポメ子として出会った二人は、
同じような境遇に共感し合い次第に距離を縮めていく。

自分をわかってくれる、背中を押してくれる、話を聞いてくれる、
それがどんなにうれしいことかを、ゆっくりと少しずつ知っていく二人。

そんな中、孤独な二人にとっては嫌な思い出しかないイベント・遠足の日が近づいてきて……?

「私たち……友達になれてるかな…?」
人間関係をこじらせた二人のやり直しラブコメ、第2巻!

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

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「にゃん太とポメ子 ~いまさら信じていると言われてももう手遅れだ~(2)」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 主人公の絶対人間不信感とかにゃん太とポメ子の絶妙な距離感が好きだっただけに、急ピッチで改善されはじめちゃったのは少し寂しい……ただ妹と母の涙ながらの本音はとても良かった。これからは普通のラブコメ路線に入 主人公の絶対人間不信感とかにゃん太とポメ子の絶妙な距離感が好きだっただけに、急ピッチで改善されはじめちゃったのは少し寂しい……ただ妹と母の涙ながらの本音はとても良かった。これからは普通のラブコメ路線に入りそう。 …続きを読む
    ニュービー
    2023年01月09日
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