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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2021年07月26日
判型:
A5判
商品形態:
コミック
ページ数:
178
ISBN:
9784041116685

アムロと僕

  • 漫画 竹宮 さとし
  • ストーリー 若井 おさむ
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2021年07月26日
判型:
A5判
商品形態:
コミック
ページ数:
178
ISBN:
9784041116685

1981年、僕はアムロと出会った。

1981年、オサムは大人気の『ガンダム』に夢中。ある日、こっそりと兄のガンダムのプラモデルを持ち出し遊び始めたオサムに声をかける人影。それはアニメそのままに現れたアムロ・レイ本人だった…!?

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

メディアミックス情報

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「アムロと僕」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 温かい読後感。ガンダムにハマる少年たちに、世代は違えどジャンプ作品やポケモンの話で盛り上がっていた自分の小学校時代の教室を思い出す。 若井おさむ氏のこと「アムロの物真似する芸人」くらいの認識しかなかっ 温かい読後感。ガンダムにハマる少年たちに、世代は違えどジャンプ作品やポケモンの話で盛り上がっていた自分の小学校時代の教室を思い出す。 若井おさむ氏のこと「アムロの物真似する芸人」くらいの認識しかなかったんだけど、検索したら悲しいエピソードも出てきて。そんな彼がアニメの登場人物から勇気を貰ってたんだと思うと込み上げるものがある。 竹宮さとし氏の描かれるアムロはより穏やかな雰囲気で、子供から見た憧れのお兄さんという感じで良い。古谷徹氏との対談も読み応え有。ガンダムが当時与えた影響、その一端が知れて面白かった。 …続きを読む
    ソーダライト
    2022年03月17日
    0人がナイス!しています

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