探偵はもう、死んでいる。 1

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2020年11月21日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
164
雑誌コード:
5267490
ISBN:
9784046800077

探偵はもう、死んでいる。 1

  • 著者 麦子
  • 原作 二語十
  • キャラクターデザイン原案 うみぼうず
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2020年11月21日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
164
雑誌コード:
5267490
ISBN:
9784046800077

ただひとり生き残った俺と、探偵の遺志が紡ぐまだ終わらない物語。

平凡な高校生の俺・君塚君彦は
完全無欠に巻き込まれ体質で、ハイジャックされた飛行機の中で
出逢った天使のように美しい探偵の少女・シエスタの助手となったのだ。
名探偵と助手は三年間にも及ぶ目も眩むような冒険劇を繰り広げ――

やがて死に別れた。

これは、それからさらに一年後。
ただひとり生き残った俺と、探偵の遺志が紡ぐ――
まだ終わらない物語。

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「探偵はもう、死んでいる。 1」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 原作より先に読んでしまった。タイトル通りの内容の話だが、シエスタの死の真相が今後の話の種になりそうな予感。君彦と渚のやり取りも面白いが、君彦とシエスタのやり取りをもっと見てみたい。こういう作品はきちん 原作より先に読んでしまった。タイトル通りの内容の話だが、シエスタの死の真相が今後の話の種になりそうな予感。君彦と渚のやり取りも面白いが、君彦とシエスタのやり取りをもっと見てみたい。こういう作品はきちんとしたストーリー性があるので、楽しめる。シエスタの本名は何というのだろう。シエスタとコウモリのやり取りが本当に面白すぎる。何か意図して言っているのか、何も考えていないのか、まあ、それは次巻での楽しみということで...。ストーリー展開がやはり面白い作品なので、事件を解決していく君彦達の活躍を期待したい。 …続きを読む
    レリナ
    2020年11月21日
    21人がナイス!しています

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