厄災の申し子と聖女の迷宮1

試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2020年12月04日
判型:
B6判
商品形態:
単行本
ページ数:
336
ISBN:
9784040737522

厄災の申し子と聖女の迷宮1

  • 著者 ひるのあかり
  • イラスト 桜瀬 琥姫
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2020年12月04日
判型:
B6判
商品形態:
単行本
ページ数:
336
ISBN:
9784040737522

死闘と混沌に満ちた迷宮を攻略する最強冒険者は現地生まれの狩人だった!

神が創りし迷宮のある世界。狩人の少年シュンは、現代日本から召喚された双子の少女ユアとユナと成り行きでパーティを組んで迷宮を攻略することに。銃と剣と魔法で戦うRPGのような迷宮で、シュンの"狩り"が始まる! しかし、それは、異世界からの召喚者、果ては神までもが驚愕を超えて苦笑するほどの超絶廃プレイそのものだった――!? 

トピックス

メディアミックス情報

NEWS

「厄災の申し子と聖女の迷宮1」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 厄災の申し子と聖女の迷宮 1: 目立つ色合いの少ない絵ながら、妙に目を引かれ「いずれ名のある絵師に違いない」と思って確認したら、桜瀬琥姫氏だった。 「狩猟用に子羊を集めたらセガールがいた」というのはあ 厄災の申し子と聖女の迷宮 1: 目立つ色合いの少ない絵ながら、妙に目を引かれ「いずれ名のある絵師に違いない」と思って確認したら、桜瀬琥姫氏だった。 「狩猟用に子羊を集めたらセガールがいた」というのはあったが、「一人前の狩人」が混入した神の戯れがどう転んでいくのか楽しみです。 正攻法で想定外をはじき出す狩人たちの「3年後」を見てみたいので、今後ともよろしく! …続きを読む
    ちゅるふ
    2020年12月06日
    1人がナイス!しています

powered by 読書メーター

最近チェックした商品