アルビオンの伝令 白銀の光導、黄金の王

アルビオンの伝令 白銀の光導、黄金の王 電子版
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発売日:
2020年02月01日
商品形態:
電子書籍

アルビオンの伝令 白銀の光導、黄金の王

  • 著者 橘 むつみ
  • イラスト あいるむ
発売日:
2020年02月01日
商品形態:
電子書籍

運命を〈真の王〉へ――!! 思いと情報が交錯するラブファンタジー!

《伝令【ヘルメス】》のサラは、神官しか使えないはずの《マナ》を隠して生きてきた。
そんなある日、極秘の依頼で領主の息子・ノアと王都に向かう。
その依頼とは――王の証である《聖具(レガリア)》を「真の王」へ渡すこと。
旅の最中、マイペースだけど優しいノアに惹かれていくサラ。
だが「真の王」の正体を知った時、サラは己の力の選択を迫られ……!?
「どんなことがあっても、俺は君の味方だ」
思いと秘密が交錯する運命のラブファンタジー!

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「アルビオンの伝令 白銀の光導、黄金の王」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 伝令として働くサラ。領主の妾の子であるノア。お仕事話にしたかったと作者は言っていたが、光のマナの話も、なぜサラが聖者の生まれ変わりなのかもわからず。光のマナの使い手は王の証レガリアを最大限発揮させる能 伝令として働くサラ。領主の妾の子であるノア。お仕事話にしたかったと作者は言っていたが、光のマナの話も、なぜサラが聖者の生まれ変わりなのかもわからず。光のマナの使い手は王の証レガリアを最大限発揮させる能力でもあるのかと思えばそうでもなく。ノアの母も命の危険をおかしてまで王都の神官で聖女と呼ばれてる意味もわからず…。ノアの本当の姿?というより言葉遣いが汚すぎて前半のノアのイメージが崩れた。最後もくっつくわけではないので全体的に中途半端。サラの両親の話も慌ててくっつけたみたいで途中から読むのが苦痛だった。 …続きを読む
    かなで
    2020年06月29日
    13人がナイス!しています
  • 良くも悪くも普通。全体的な設定としては王道な話でハズレ感はないけど目新しい所もない。 サラの両親や能力、ノアの家族関係、マナや聖具の設定、文書送達士と伝令の対立、ここの所もうちょっと掘り下げて話にいか 良くも悪くも普通。全体的な設定としては王道な話でハズレ感はないけど目新しい所もない。 サラの両親や能力、ノアの家族関係、マナや聖具の設定、文書送達士と伝令の対立、ここの所もうちょっと掘り下げて話にいかせればもっと面白くなったと思う。今の段階だとあってもなくてもたいして変わらないかな。そこが本当に残念。 あとノアのキャラがブレすぎ。 …続きを読む
    虚と紅羽
    2020年02月11日
    13人がナイス!しています
  • 前半わりとおもしろかった。後半は駆け足すぎ。 前半わりとおもしろかった。後半は駆け足すぎ。
    りゅりゅ
    2020年03月27日
    4人がナイス!しています

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