Fate/Apocrypha Vol.2 「黒の輪舞/赤の祭典」

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2019年11月21日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
480
ISBN:
9784041085356

Fate/Apocrypha Vol.2 「黒の輪舞/赤の祭典」

  • 著者 東出 祐一郎
  • 原作 TYPE-MOON
  • イラスト 近衛 乙嗣
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2019年11月21日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
480
ISBN:
9784041085356

“黒”と“赤”の軍勢、遂に全面対決――!

“黒”のセイバー消滅という衝撃も覚めやらぬまま、“黒”と“赤”の陣営は次なる戦いへと突入。戦場に集う両陣営、十三騎の英霊。ルーマニアの地にて、過去最大規模の“聖杯大戦”の戦端が開かれる


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「Fate/Apocrypha Vol.2 「黒の輪舞/赤の祭典」」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • Fate/Apocrypha 第2巻、読了。黒の輪舞/赤の祭典。文庫版。こうやって文字で読むと、ルーラーが黒のライダーを「貴女」と呼んでいるのが味わい深い。ホムンクルスが名を持ち、その一方で赤と黒の各 Fate/Apocrypha 第2巻、読了。黒の輪舞/赤の祭典。文庫版。こうやって文字で読むと、ルーラーが黒のライダーを「貴女」と呼んでいるのが味わい深い。ホムンクルスが名を持ち、その一方で赤と黒の各陣営は混迷を極める。いよいよ赤のマスターの正体も明らかに。それはさておき、赤のセイバー主従が最高 …続きを読む
    KAZE@がんばれない
    2020年01月12日
    1人がナイス!しています
  • 内容としてはジークの『誕生』からシロウ・コトミネの正体判明まで。やはり情報量が違う。あの映像の裏で何が起きていたのかを再確認できるという点で、原作文庫化にあたり手を出してよかったと思う。特にアニメ終盤 内容としてはジークの『誕生』からシロウ・コトミネの正体判明まで。やはり情報量が違う。あの映像の裏で何が起きていたのかを再確認できるという点で、原作文庫化にあたり手を出してよかったと思う。特にアニメ終盤のクライマックスでジークがなぜ「アレ」を使えたのかはTVだけではいまいち分かりづらかったので助かった。あとは本編と関係ない話だが、鋼屋先生による解説を読むにつけ、やはり今の「オタク的サブカルチャー」の土壌にいわゆるエロゲーの存在は欠かせなかったのだなぁと再確認。 …続きを読む
    真倉流留
    2019年12月16日
    1人がナイス!しています

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