機動戦士Zガンダム外伝 審判のメイス1

機動戦士Zガンダム外伝 審判のメイス1 電子版
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発売日:
2018年09月27日
商品形態:
電子書籍

機動戦士Zガンダム外伝 審判のメイス1

  • 作画 ROHGUN
  • 原案 矢立肇・富野由悠季
  • ストーリー 神野 淳一
発売日:
2018年09月27日
商品形態:
電子書籍

宇宙世紀0089年、新たなガンダムが混迷の宇宙を駆ける――。

宇宙世紀0089年――
第一次ネオ・ジオン戦争は終結したものの、
地球圏の騒乱は未だに続いている時代。

サラミス改級巡洋艦“デルフォイ”に赴任してきた
地球連邦軍の兵士ヨーンは、想い人のアイリスと一年ぶりの再会を果たす。

しかし再会を喜ぶのも束の間、ネオ・ジオン残党が小惑星基地“ダモクレス”を
占拠したとの報せが入る。
地球に新たな危機が訪れようとしていた……。

時代が大きく動こうとするその時、
ヨーン駆る黒いMS・ガンダム[グリンブルスティ]が目を覚ます!!
  • ニコニコカドカワ祭り2021
    ニコニコカドカワ祭り2021

メディアミックス情報

NEWS

「機動戦士Zガンダム外伝 審判のメイス1」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 小説のコミカライズ?メカの絵は上手いなー。グリンブルスティかっこよ。名前の付け方がAoZだなー。 小説のコミカライズ?メカの絵は上手いなー。グリンブルスティかっこよ。名前の付け方がAoZだなー。
    exsoy
    2020年05月11日
    33人がナイス!しています
  • 機動戦士Zガンダムの外伝のAOZ「刻に抗いし者」のさらに外伝というややこしい位置づけの本作。ただ、自分的には「ティターンズの旗のもとに」よりこっちの方が好きなので購入。内容は記憶に自信がないけど多分原 機動戦士Zガンダムの外伝のAOZ「刻に抗いし者」のさらに外伝というややこしい位置づけの本作。ただ、自分的には「ティターンズの旗のもとに」よりこっちの方が好きなので購入。内容は記憶に自信がないけど多分原作通り。絵も今風でいいと思うけど、いかんせんマニアックな位置づけの作品なので続刊してくれるかが心配。本編の漫画版の作者、病気治ったんだろうか。漫画版「刻に抗いし者」2巻の方も首を長くして待ってるんだけど。欲を言えばカラバ時代からやってほしかったけど、1巻から“ガンダム”を活躍させるにはこうするしかないか。 …続きを読む
    S.T.
    2017年08月06日
    9人がナイス!しています
  • 初版 AoZ刻に抗いし者の雰囲気がすると思いつつ手に取ったがやはりだった。刻に抗いし者途中までしか読んでないので主人公も誰それ状態。説明も少ないまま出てくるガンダムに違和感ありあり。 初版 AoZ刻に抗いし者の雰囲気がすると思いつつ手に取ったがやはりだった。刻に抗いし者途中までしか読んでないので主人公も誰それ状態。説明も少ないまま出てくるガンダムに違和感ありあり。
    ゲ2(げっつー)
    2017年08月15日
    1人がナイス!しています

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