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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2012年11月27日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
178
雑誌コード:
4906573
ISBN:
9784048911870

紫色のクオリア(2)

  • 原作 うえお 久光
  • 作画 綱島 志朗
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2012年11月27日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
178
雑誌コード:
4906573
ISBN:
9784048911870

警告しよう、ここから物語は急転する――。

うえお久光による電撃文庫作品を、綱島志朗がコミカライズ! 「人間がロボットに見える」瞳をもった少女・ゆかりと、その友達・学が紡ぐ少し不思議な物語。留学生・アリスの登場により急展開が――?
  • ニコニコカドカワ祭り2021
    ニコニコカドカワ祭り2021

メディアミックス情報

NEWS

「紫色のクオリア(2)」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 警告どおりの展開。排除した末に行き着く先は? 警告どおりの展開。排除した末に行き着く先は?
    exsoy
    2012年12月11日
    19人がナイス!しています
  • 「警告しよう。ここから物語は、急転する」原作に負けない圧倒的スピード感。うえお久光はもっと評価されるべき 「警告しよう。ここから物語は、急転する」原作に負けない圧倒的スピード感。うえお久光はもっと評価されるべき
    でーたべーす
    2012年12月01日
    6人がナイス!しています
  • 漫画化の良いところのひとつは、「こいつ、あのときはこんな顔してたんだな」と知れること。自分の意志で人の境界線を飛び越えた彼女は……ひどい顔をしていた。 漫画化の良いところのひとつは、「こいつ、あのときはこんな顔してたんだな」と知れること。自分の意志で人の境界線を飛び越えた彼女は……ひどい顔をしていた。
    姫川 涼@パセリの子
    2012年12月21日
    5人がナイス!しています

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