空想科学文庫

ロボットの天才

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2011年05月25日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ISBN:
9784840139205

空想科学文庫

ロボットの天才

  • 著者 高橋 智隆
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2011年05月25日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ISBN:
9784840139205


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「ロボットの天才」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • タイトルに自らを天才とつけるだけのことはある、色々な意味で。多少のことを言っても許されることをしているからね。いっそ気持ちの良いビッグマウスで、ツイッターをフォローしてしまったよ。まだ若いし頭はいいし タイトルに自らを天才とつけるだけのことはある、色々な意味で。多少のことを言っても許されることをしているからね。いっそ気持ちの良いビッグマウスで、ツイッターをフォローしてしまったよ。まだ若いし頭はいいしぼんぼんでイケメンで、ほんと嫌味な方だ。彼のロボットはデザインがいいんだよねぇ。それは素人にもインパクトが強い。もの作りとしての革新もいろいろあるようだけれど、素人は、残念ながら、へぇ、という感じ。業界を引っ張っている、という自覚があるようだから、これからの日本もよろしく!でこの本だが、疾走感がいいよ。 …続きを読む
    斑入り山吹
    2012年02月25日
    5人がナイス!しています
  • 専門的な箇所は飛ばし読みですが、一家に一台、話し相手をしてくれるロボットのくる日が近いかもしれないと思わされました。 専門的な箇所は飛ばし読みですが、一家に一台、話し相手をしてくれるロボットのくる日が近いかもしれないと思わされました。
    Kaori
    2014年01月26日
    2人がナイス!しています
  • おぉ、エボルタくんって、この方が作ってたのかー。モノコック構造だの、ロール軸だの、自由度だの、大学で学んでた要素が目一杯あふれてて、すっごく懐かしくてほわほわした気分で読んでました。うちの研究室、ロボ おぉ、エボルタくんって、この方が作ってたのかー。モノコック構造だの、ロール軸だの、自由度だの、大学で学んでた要素が目一杯あふれてて、すっごく懐かしくてほわほわした気分で読んでました。うちの研究室、ロボットの中でもヒューマンインタフェース系だったから、直接こー言うかわいいロボットは作らなかったなぁ(もちろん、見た目が大事なのはインタフェースなんだからわかるけど)。「人間と機会の間のデザインのロボット」という捉え方がある、というのは、言われてはっと気がついたかも。 …続きを読む
    シュエパイ
    2011年06月06日
    2人がナイス!しています

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