ほしのこえ

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2002年07月25日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ISBN:
9784840106009

ほしのこえ

  • 著者 大場惑
  • イラスト 新海 誠
  • イラスト 柳沼行
  • 原作 新海 誠
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2002年07月25日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ISBN:
9784840106009

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「ほしのこえ」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 新装版(?)が書店に並んでいるのを見たので、発掘再読してみた。謎の地球外生命との戦いと、それに伴う長距離恋愛、という設定の割には、最後の戦い以外は淡々と話しが進んでいく印象。地球外生命に関しても結局何 新装版(?)が書店に並んでいるのを見たので、発掘再読してみた。謎の地球外生命との戦いと、それに伴う長距離恋愛、という設定の割には、最後の戦い以外は淡々と話しが進んでいく印象。地球外生命に関しても結局何の結論もない「謎」のまま …続きを読む
    た〜
    2018年03月08日
    10人がナイス!しています
  • 原作アニメ版は視聴済み。アニメを見たときから思っていたが、普通の中学生の女の子が宇宙に上がって、異星人と戦う設定は、ちょっと無茶だろ? という気がするし、小説を読んでいても、その辺の違和感は消えなくて 原作アニメ版は視聴済み。アニメを見たときから思っていたが、普通の中学生の女の子が宇宙に上がって、異星人と戦う設定は、ちょっと無茶だろ? という気がするし、小説を読んでいても、その辺の違和感は消えなくて、なんだかなあ。という感じは残るものの・・・。 原作アニメが持っていた、「宇宙から届くメール」の切なさは、十分に表現されていて、これはこれでいいラブストーリーなんじゃないかと思う。「遠い人を想う」その気持ちの切なさが、すごくいい味を出して、なかなか感動的だった。 …続きを読む
    ryuetto
    2013年11月13日
    10人がナイス!しています
  • 何かの賞をとった時にたまたまTVで放映されていたのを観たのがもう10年くらい前なのかな。その時の衝撃はものすごくてとても心に残った作品でした。あとから弟に新海誠さんの名前を教えてもらいそれ以来作品を楽 何かの賞をとった時にたまたまTVで放映されていたのを観たのがもう10年くらい前なのかな。その時の衝撃はものすごくてとても心に残った作品でした。あとから弟に新海誠さんの名前を教えてもらいそれ以来作品を楽しみにしています。久々に小説があることを知り(遅いですね(^^ゞ)読んでみました。映像の雰囲気を壊すことなく素敵なラストで(映画は切なすぎる)読めて良かったです。 …続きを読む
    ちびえみ
    2013年02月22日
    9人がナイス!しています

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