竜の国のミオウ 美桜、お姫さまになる

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2012年01月12日
判型:
新書判
商品形態:
文庫
ページ数:
256
ISBN:
9784046312075

竜の国のミオウ 美桜、お姫さまになる

  • 作 日比生典成
  • 絵 玖珂 つかさ
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2012年01月12日
判型:
新書判
商品形態:
文庫
ページ数:
256
ISBN:
9784046312075

えぇっ? わたしにお姫さまになれってどういうこと!?

わたしが迷い込んだのは竜が飛ぶふしぎな世界。そこで出会ったのは、自分にそっくりな女の子だった。彼女はお城のお姫さまでわたしに入れ替わってほしいって言うんだけど!?どっきどきのお城ライフのはじまり!


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「竜の国のミオウ 美桜、お姫さまになる」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 《私‐図書館》二人のミオウちゃん、可愛い。ケンタくんの竜力が、戻り元の世界に帰れますように。 《私‐図書館》二人のミオウちゃん、可愛い。ケンタくんの竜力が、戻り元の世界に帰れますように。
    リハビリ中の雨巫女。
    2012年11月11日
    6人がナイス!しています
  • ラストは厳しくてもよかったんじゃ、と思うものの、逆にあれでスタンスを示した、とも。 ラストは厳しくてもよかったんじゃ、と思うものの、逆にあれでスタンスを示した、とも。
    こんこん
    2012年02月18日
    1人がナイス!しています
  • 竜の国へと迷いこんでしまったミオウのお話。なんとなく、読みながら千と千尋を想起した。設定は細かいけれど、ケンタの存在で、ミオウがミオウではないことがバレるのではないか、とか気になる点も。残った謎は、次 竜の国へと迷いこんでしまったミオウのお話。なんとなく、読みながら千と千尋を想起した。設定は細かいけれど、ケンタの存在で、ミオウがミオウではないことがバレるのではないか、とか気になる点も。残った謎は、次巻で解消されるのかな。 …続きを読む
    珂南
    2013年04月02日
    0人がナイス!しています

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