花嫁は恋のとりこ

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2010年10月30日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
226
ISBN:
9784044550264

花嫁は恋のとりこ

  • 著者 池羽 七斗
  • イラスト タカツキ ノボル
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2010年10月30日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
226
ISBN:
9784044550264

クールな金貸しと、金で買われた没落貴族の花嫁ラブ!

父親の借金の代償として、売られようとしていた没落貴族の春信。それを女装をして嫁に迎えることで助けてくれたのが、高利貸しの貫雪だった。貫雪は無愛想な態度を見せつつも、妻の務めを手ほどきしていって…!?

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「花嫁は恋のとりこ」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 実はこちらの方から先に読んでしまいました。こちらは少しジメジメしていたかなあ。 実はこちらの方から先に読んでしまいました。こちらは少しジメジメしていたかなあ。
    まふぃん
    2015年10月23日
    10人がナイス!しています
  • 大正時代は舞台装置として少し絡む程度であんま関係ない・・・かな・・・。『花嫁』ときたらまず無茶振りから入るつもりでいますが、割と導入部はすんなり。攻の屈折した優しさや受の健気さはセオリーどおりなので安 大正時代は舞台装置として少し絡む程度であんま関係ない・・・かな・・・。『花嫁』ときたらまず無茶振りから入るつもりでいますが、割と導入部はすんなり。攻の屈折した優しさや受の健気さはセオリーどおりなので安心して読めます。ただ、受があまりにも生活力がなく世間知らず過ぎるので今後が心配。いつまでも女装は難しいと思うし攻のその後の仕事と生活が気になるし、でももうページが・・・!って思ってたらタイムアップ。養父との確執や未来に不安を残しまくりな尻切れ感に物足りなさで一杯です。ルビーはいつでも腹八分目・・・。 …続きを読む
    mayama@読書リハビリ中
    2010年10月30日
    2人がナイス!しています
  • あまり恋のとりこっていう感じがしなかったです。 あまり恋のとりこっていう感じがしなかったです。
    雫めろん
    2013年01月29日
    1人がナイス!しています

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