クルリのヒトトセ

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2008年10月22日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
196
ISBN:
9784047151222
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クルリのヒトトセ

  • 著者 樋口 彰彦
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2008年10月22日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
196
ISBN:
9784047151222

それは、どこか懐かしい“未来”の風景…

2098年、ピクト研究の松川博士を父に持つ松川クルリは、田舎に住む知人の家に預けられることに。そこには父が作った最新型のピクトのキューちゃんが、ばあちゃんと暮らしていて…。近未来ハートフルストーリー。 2098年、ピクト研究の松川博士を父に持つ松川クルリは、田舎に住む知人の家に預けられることに。そこには父が作った最新型のピクトのキューちゃんが、ばあちゃんと暮らしていて…。近未来ハートフルストーリー。

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「クルリのヒトトセ」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • ふつーに良作。王道ってやつですね ふつーに良作。王道ってやつですね
    でーたべーす
    2016年10月26日
    2人がナイス!しています
  • 2098年、「ピクト」と呼ばれる人格を備えたロボットが普及した時代、ピクロ技術者の娘のクルリは田舎の家で1年を過ごす。父の作ったとりわけ人間そっくりだけれど幼児のように何も知らないピクト・キューちゃんとの 2098年、「ピクト」と呼ばれる人格を備えたロボットが普及した時代、ピクロ技術者の娘のクルリは田舎の家で1年を過ごす。父の作ったとりわけ人間そっくりだけれど幼児のように何も知らないピクト・キューちゃんとの交流や、いつも不在がちの父との確執…。オーソドックスだが暖かくいい話。懐かしくも時に壮大さを感じさせる田舎の風景がまた良い。 …続きを読む
    T.Y.
    2014年01月28日
    1人がナイス!しています
  • 冷静に読んだら展開はベタなんだろうけど、ずっと泣きっぱなしでした。 冷静に読んだら展開はベタなんだろうけど、ずっと泣きっぱなしでした。
    exsoy
    2010年02月21日
    1人がナイス!しています

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