利平さんとこのおばあちゃん 下

利平さんとこのおばあちゃん 下

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2006年03月25日
判型:
その他
商品形態:
コミック
ISBN:
9784757726734
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利平さんとこのおばあちゃん 下

  • 著者 法月 理栄
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2006年03月25日
判型:
その他
商品形態:
コミック
ISBN:
9784757726734

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「利平さんとこのおばあちゃん 下」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • ふ〜、読んでしまった。 やっぱり良いな〜♪ おしげばあちゃんは利平さんを亡くし独りぼっちだけど、村のみんなが友だちだから心配はない。山奥の村にも次から次えと騒動起こる、それを人情で解決する。良い気持ちに ふ〜、読んでしまった。 やっぱり良いな〜♪ おしげばあちゃんは利平さんを亡くし独りぼっちだけど、村のみんなが友だちだから心配はない。山奥の村にも次から次えと騒動起こる、それを人情で解決する。良い気持ちになる、こんな暮らしもいいなぁと、つくづく思う。忘れていたことを思い出させるドラマです。久し振りに「じわ〜」と感動する。またいつの日か紐解く事でしょう、その日までさようなら、おしげばあちゃん元気でいてね。 …続きを読む
    ぶんぶん
    2013年12月10日
    8人がナイス!しています
  • 静かに流れる農村の日常。そのなかで起こる悲喜こもごも。まだ過疎もそれほど進んでいない、古きよき日本はかようにあったのだろうか、と思わせてくれる「なつかしい」一作。こういう社会は、今後日本に復活し得るの 静かに流れる農村の日常。そのなかで起こる悲喜こもごも。まだ過疎もそれほど進んでいない、古きよき日本はかようにあったのだろうか、と思わせてくれる「なつかしい」一作。こういう社会は、今後日本に復活し得るのだろうか。ともかく、最後までおばあちゃんが元気でよかったです。長生きしてくださいと思ってしまいます。 …続きを読む
    よきし
    2010年12月17日
    1人がナイス!しています
  • 旧版で。いくつになっても童心でいる権利はある。こうの史代に通じるような感じ。一巻のスタートから作中では5年以上経過してる模様。 旧版で。いくつになっても童心でいる権利はある。こうの史代に通じるような感じ。一巻のスタートから作中では5年以上経過してる模様。
    2010年08月03日
    0人がナイス!しています

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