青 第四集

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2004年07月26日
判型:
その他
商品形態:
コミック
ISBN:
9784757719484
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青 第四集

  • 著者 羽生生 純
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2004年07月26日
判型:
その他
商品形態:
コミック
ISBN:
9784757719484

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

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「青 第四集」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • ここにきて"撃つ男"の話から"表現者"の話に。"現実"とは即ち"物語"であるのか……なんかこの前読んだ『生ガンダム』ともいくらかテーマが共通しているように思えますな。待ち受けるのはカタストロフか、それとも……!? ここにきて"撃つ男"の話から"表現者"の話に。"現実"とは即ち"物語"であるのか……なんかこの前読んだ『生ガンダム』ともいくらかテーマが共通しているように思えますな。待ち受けるのはカタストロフか、それとも……!?
    ぬ(ぬ)
    2015年06月09日
    0人がナイス!しています
  • ここまで、ストーリーの軸となる部分がほとんど見えないまま話が展開してきたが、この4巻くらいで、ようやくどういう話なのかが見えてくる。それは読者だけではなく、実は登場人物にとっても同じで、登場人物達は、 ここまで、ストーリーの軸となる部分がほとんど見えないまま話が展開してきたが、この4巻くらいで、ようやくどういう話なのかが見えてくる。それは読者だけではなく、実は登場人物にとっても同じで、登場人物達は、自分達かこれまでどういう方向に進めばいいか分からないまま、強制的に連れられつつ、なんとか生き延びてきた。そうしてゴールらしきものが見えた時、それが絶望と隣合わせだと気づきつつ、全員がそこに向かわざるを得なくなってしまっている。だがそんなことはこの作者の漫画(現実)の中では「よくあること」なのだ。 …続きを読む
    よわむし
    2013年12月27日
    0人がナイス!しています

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