機動戦士ガンダムSEED DESTINY THE EDGE (5)

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2006年10月24日
判型:
B6変形判
商品形態:
コミック
ページ数:
216
ISBN:
9784047138681

機動戦士ガンダムSEED DESTINY THE EDGE (5)

  • 著者 久織 ちまき
  • 原作 矢立 肇
  • 原案 富野 由悠季
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2006年10月24日
判型:
B6変形判
商品形態:
コミック
ページ数:
216
ISBN:
9784047138681

ついにクライマックス! アスランの運命は…!?

ザフトから脱走し、シンに撃たれたアスランが目を覚ましたのは、アークエンジェルの艦内だった。ついに「デスティニープラン」導入を宣言したデュランダル議長の暴走を止めるべく、アスラン達は最後の戦いに挑む!

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「機動戦士ガンダムSEED DESTINY THE EDGE (5)」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 【再 読】 アスランサイドでは最終巻。スペシャルエディションもアスラン視点だったので、両方見た上でよかったと思います。アニメもスペシャルエディションも漫画も読んで思うことは、シンは主人公ではなかったっ 【再 読】 アスランサイドでは最終巻。スペシャルエディションもアスラン視点だったので、両方見た上でよかったと思います。アニメもスペシャルエディションも漫画も読んで思うことは、シンは主人公ではなかったっということ。いや、主人公なはずなんだけど、全体を通してキラが主人公だったんだな〜。SEEDって。って改めて思った。 …続きを読む
    りう@ハンドメイド製作中♪
    2014年02月07日
    6人がナイス!しています
  • レイとデュランダル議長の父子のドラマ、という原作では唐突さのあったラストシーンを、アスランの父に対する葛藤と自分の道の選択、という幾度も反復されたテーマとかぶせて回収してくるシーンにまさに名作確定のオ レイとデュランダル議長の父子のドラマ、という原作では唐突さのあったラストシーンを、アスランの父に対する葛藤と自分の道の選択、という幾度も反復されたテーマとかぶせて回収してくるシーンにまさに名作確定のオーラがある。ガンダム漫画では異色の、少女漫画的な技法で心理描写を深めることに特化した作品だが、見事にDESTINYという作品の作風に合っていたばかりか、その背景の丁寧さによりモビルスーツ戦の迫力も増して見える総合的な技量の高いコミカライズとなっている。アスランだけではなく、キラの主人公性もさらに高められている …続きを読む
    白義
    2018年11月20日
    5人がナイス!しています
  • 最終回にも頑張るアスラン!アスランもこんな感じで本編をやれてればなあ。過ぎた話さ。 最終回にも頑張るアスラン!アスランもこんな感じで本編をやれてればなあ。過ぎた話さ。
    北白川にゃんこ
    2017年04月04日
    1人がナイス!しています

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