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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2004年12月25日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
226
ISBN:
9784041745168

着信アリ 2

  • 著者 秋元 康
  • デザイン 角川書店装丁室
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2004年12月25日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
226
ISBN:
9784041745168

大ヒット映画の第2弾!

保育士の杏子とカメラマンを目指す尚人は恋人同士。久しぶりに尚人を訪ね、彼のアルバイト先の中華料理店へ向かった杏子は、そこで薄気味悪い着メロを耳にする。それは「死の予告電話」のメロディだった!

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「着信アリ 2」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • ★☆☆☆☆ 図書館本。何これwww この続編は、内容が薄っぺらく、お粗末で酷い。。。秋元作品 もう読みません。。。 ★☆☆☆☆ 図書館本。何これwww この続編は、内容が薄っぺらく、お粗末で酷い。。。秋元作品 もう読みません。。。
    aax74370
    2015年02月28日
    26人がナイス!しています
  • ★★☆☆☆前作同様に映画は未視聴。調べていくうちに台湾までいっちゃって随分と壮大になったなぁと思ったけど肝心な中身がね…。前作で慣れたせいもあるのか怖さを全く感じないまま読了。気の毒な犠牲者とさらなる ★★☆☆☆前作同様に映画は未視聴。調べていくうちに台湾までいっちゃって随分と壮大になったなぁと思ったけど肝心な中身がね…。前作で慣れたせいもあるのか怖さを全く感じないまま読了。気の毒な犠牲者とさらなる謎が増えただけで終わっちゃった。解決の気配が全くみえないねぇ。次作でラストみたいだけどちゃんと終わるのか不安になった…。 …続きを読む
    honoka
    2020年05月04日
    4人がナイス!しています
  • 日本中を恐怖のどん底に落とした、死の着信。不気味なメロディを奏で人の死を予告するそれは、中村由美の事件を最後に終息したものだと思われていた。しかし、それから一年後再びあの着メロが流れ、人々を死に誘い始 日本中を恐怖のどん底に落とした、死の着信。不気味なメロディを奏で人の死を予告するそれは、中村由美の事件を最後に終息したものだと思われていた。しかし、それから一年後再びあの着メロが流れ、人々を死に誘い始めた。 着信アリの続編である着信アリ2。前作の登場人物がちらほら出つつ、今度は待ったく別の登場人物で物語が繰り広げられる。続編なので、前作ほどの新鮮味は無いかな。前作は死の着信がかかってきて、その時間に死ぬというのが強烈で恐ろしかったが、ちょっと慣れてしまって今回はそこまでではない。 …続きを読む
    dotkawahagi_bk@だいたいホラー小説しか読まない
    2019年07月24日
    4人がナイス!しています

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