春やきぬらん

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
1993年10月18日
判型:
A5判
商品形態:
コミック
ページ数:
192
ISBN:
9784048524407

春やきぬらん

  • 著者 杉本 亜未
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
1993年10月18日
判型:
A5判
商品形態:
コミック
ページ数:
192
ISBN:
9784048524407

  • ニコニコカドカワ祭り2021
    ニコニコカドカワ祭り2021

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「春やきぬらん」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 近代史が好きなのかな。苦学生の話は結構好き。あとBLじゃないけど高杉晋作の話は、グッと来た。 近代史が好きなのかな。苦学生の話は結構好き。あとBLじゃないけど高杉晋作の話は、グッと来た。
    さとまみ(コミックス&BL小説専用)
    2017年05月17日
    16人がナイス!しています
  • 電子書籍にて。何十年ぶりかの再読。江戸、明治時代モノから現代モノまで色々な短編集。描かれた時代と、題材になった時代と、今と、倫理観の違いが面白いなと思う。普通に男女のカップルも登場するし現在のBLとは 電子書籍にて。何十年ぶりかの再読。江戸、明治時代モノから現代モノまで色々な短編集。描かれた時代と、題材になった時代と、今と、倫理観の違いが面白いなと思う。普通に男女のカップルも登場するし現在のBLとは違う(ハッピーエンドじゃないのもあるし)が、こういう毛色の作品が今もあると良いのにな …続きを読む
    熾水ルカ
    2016年01月15日
    2人がナイス!しています
  • 物語はいづれも幕末から明治にかけて。ペンタッチもしっかり強弱をつけており、いまどきのコミック作家など足下にも及ばないでしょう。竹宮惠子さんの巻末解説も一読の価値があります。 物語はいづれも幕末から明治にかけて。ペンタッチもしっかり強弱をつけており、いまどきのコミック作家など足下にも及ばないでしょう。竹宮惠子さんの巻末解説も一読の価値があります。
    南註亭
    2012年04月30日
    1人がナイス!しています

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