パワー・オブ・ドリーム

パワー・オブ・ドリーム

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
1988年11月24日
判型:
文庫判
ページ数:
416
ISBN:
9784041737019
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パワー・オブ・ドリーム

  • 著者 前田 日明
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
1988年11月24日
判型:
文庫判
ページ数:
416
ISBN:
9784041737019

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「パワー・オブ・ドリーム」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 小学生の頃、全日本女子プロレスを知る。山梨で、たまたま試合をしていて、お父さんが連れて行ってくれた。長与千種というカリスマにわたしの若い感性が狂わされた。その長与千種がプロレスを教わりに行ったのが、前 小学生の頃、全日本女子プロレスを知る。山梨で、たまたま試合をしていて、お父さんが連れて行ってくれた。長与千種というカリスマにわたしの若い感性が狂わされた。その長与千種がプロレスを教わりに行ったのが、前田日明なんだ。先日、お二人の対談をYouTubeの前田日明チャンネルで見れた。泣きそうになった。そんな前田日明の若き日の自伝。中学生のときに読んだ。そしてUWF。「選ばれる者の恍惚と不安。2つ我にあり」という前田日明の言葉にしびれた。家庭に恵まれなかった前田日明だが、アントニオ猪木、藤原喜明との絆に痺れる。 …続きを読む
    nonpono
    2026年04月27日
    81人がナイス!しています
  • 幼少期から新生UWFまでを語る前田日明の自伝。この本を読み、今の前田日明を見るとお調子者で純粋な子供がそのまま大人になった印象を受け、皆と仲良くしたいのに上手く付き合えずに孤立していった様に思う。面白か 幼少期から新生UWFまでを語る前田日明の自伝。この本を読み、今の前田日明を見るとお調子者で純粋な子供がそのまま大人になった印象を受け、皆と仲良くしたいのに上手く付き合えずに孤立していった様に思う。面白かった。 …続きを読む
    0607xxx
    2017年06月04日
    12人がナイス!しています
  • (読了日不明)高校の頃、プロレス好きでUWFも観に行っていた友達が読んでいた本。自分はプロレスには全く興味はなかったけど、この本のインパクトは凄まじかった。喧嘩に負けて口の中腫れまくってリンゴ食べれなかっ (読了日不明)高校の頃、プロレス好きでUWFも観に行っていた友達が読んでいた本。自分はプロレスには全く興味はなかったけど、この本のインパクトは凄まじかった。喧嘩に負けて口の中腫れまくってリンゴ食べれなかったり、空手のイカれた集会だったり、猪木にいきなり目潰し喰らわせたり、師匠に内緒でプロテイン飲んで怒られたり、喧嘩に負けた終生の友の○○さんの写真が、超優男だったり・・・。とにかく、イカれブっ飛んでいて、ヤバ本で超面白い。 …続きを読む
    薩摩隼人
    2021年11月16日
    4人がナイス!しています

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