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SNS総フォロワー数25万人!『ドラゴン桜』の指南役が教える最強の小学生向け学習法

『自分で話せて書けるから、やる気倍増! 外に出してどんどん伸びる「アウトプット勉強法」』2023年11月22日(水)発売

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、取締役 代表執行役社長CEO:夏野剛、以下KADOKAWA)は、2023年11月22日(水)に『自分で話せて書けるから、やる気倍増! 外に出してどんどん伸びる「アウトプット勉強法」』(監修:親野智可等)を発売します。



<アウトプット勉強法のココがすごい!>
・学習定着率が90%!? 自信がついて勉強好きな子になる
・手を挙げられる子になって、作文や面接も得意に
・これからの国際社会で必須のスキル・アウトプット力が身につく


<そもそも……アウトプットってなに?>
・日本の教育は「インプット」が中心
・インプットが「読む」「聞く」なら、アウトプットは「話す」「書く」
・自分で考え、発信していくアウトプット力はこれからを生きる必須スキル


<親野流! やる気を引き出す独自メソッド>
アウトプットが重要だと思っていてもなにから始めていいか分からない……そんなときは長年の教師経験から生み出された超実践的メソッドを活用しよう!

・宿題の定番、音読はおもしろく読んでもOK!
ふざけて文章を読む子どもを叱ってしまいそうになりますが、大切なのは声を出すこと。だから歌いながら読んでも、踊りながら読んでもいいんです!

・字は汚くてもOK。ノートの書き方の意味を解説
ノートの汚い文字を見て、親はげんなり……となりがちです。しかし、頭の回転が速い子は思考のスピードに書くスピードが追い付かず、ノートが汚くなってしまうこともあるのです。丁寧に書くのが大切なのではなく、何のためにノートを書くのかがわかれば、親子で勉強が楽しくなるはず!

その他、「ウソ作文で書くのが好きになる」「国語辞典クイズ」など親子で楽しく楽しめるメソッド満載。


誌面はイメージです

<目次>
■Part1 未来を作るのに必要なのは「アウトプット」
■Part2 家族で「話して」伸ばす
■Part3 子どもは「書いて」伸びる

<書籍概要>
書名:自分で話せて書けるから、やる気倍増! 外に出してどんどん伸びる「アウトプット勉強法」
監修:親野智可等
定価:1,760円 (本体1,600円+税)
発売日:2023年11月22日(水)
判型:四六判
ページ数:192ページ
ISBN:978-4-04-606554-4
発行:株式会社KADOKAWA

KADOKAWAオフィシャル 書誌詳細ページ
https://www.kadokawa.co.jp/product/322306001347/

<監修者プロフィール>
親野智可等(おやのちから)
教育評論家。(本名:杉山桂一)
長年の教師経験をもとに、子育て、親子関係、しつけ、勉強法、家庭教育について具体的に提案。『子育て365』(ダイヤモンド社)などベストセラーも多い。人気マンガ『ドラゴン桜』(講談社)の指南役としても著名。各種SNS、メルマガや各種メディアの連載で発信中。
公式HP「親力(おやりょく)」:https://www.oyaryoku.jp/
ブログ「親力講座」:http://oyaryoku.blog.jp
X(旧Twitter)・Instagram・Threads:@oyanochikara