三日月骨董品店の看板猫

「見つけたよ、俺の猫ちゃん」

  • 著者 所 ケメコ

「見つけたよ、俺の猫ちゃん」

とある理由で人と接する事が苦手な三森は、
蚤の市で出会った怪しい男・月宮から
「店番として働かないか」とスカウトされる。

引きこもりだった自分には無理だと断るが、
その骨董品店には客はめったに来ず、
話す必要もほとんどないという。

そして連れていかれたのは、
知る人ぞ知る紹介制のアンティークショップ。

並ぶ名品の数々に目を奪われていると、
なぜか身体の芯が甘く疼いてきて…!?

自由奔放な溺愛主人×無口で懐かないネコ科男子
の心ほどける深愛ストーリー!

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