GUNSLINGER GIRL(12)

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2010年04月27日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
194
ISBN:
9784048685672
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GUNSLINGER GIRL(12)

  • 著者 相田 裕
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2010年04月27日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
194
ISBN:
9784048685672

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

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「GUNSLINGER GIRL(12)」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 再読。クローチェ事件が語られる。テロ憎し。そして今までのヘンリエッタとはここでお別れ。積み重ねてきたものがほんの少しで壊れてしまう。辛い。 再読。クローチェ事件が語られる。テロ憎し。そして今までのヘンリエッタとはここでお別れ。積み重ねてきたものがほんの少しで壊れてしまう。辛い。
    exsoy
    2014年12月13日
    29人がナイス!しています
  • いよいよクローチェ事件が克明に描かれたけれど、エリンカとソフィアがようやく仲良くなったタイミングとは、悲しく切な過ぎてすぐには感想も書けなかった。作品はフィクションではあるが、やはり家族を巻き込む、ひ いよいよクローチェ事件が克明に描かれたけれど、エリンカとソフィアがようやく仲良くなったタイミングとは、悲しく切な過ぎてすぐには感想も書けなかった。作品はフィクションではあるが、やはり家族を巻き込む、ひいては無関係の人々まで巻き込むテロは許せない。 …続きを読む
    いおむ
    2016年10月11日
    25人がナイス!しています
  • クローチェ事件前のお話。復讐を誓う兄弟にとって、義体はやっぱり道具でしかないのか?ヘンリエッタが末期なのはどうしようもないけど… クローチェ事件前のお話。復讐を誓う兄弟にとって、義体はやっぱり道具でしかないのか?ヘンリエッタが末期なのはどうしようもないけど…
    ☆kubo
    2013年05月11日
    16人がナイス!しています

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