死体を語ろう

死体を語ろう

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  • 定価: (本体円+税)
発売日:
1999年12月03日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
272
ISBN:
9784043400034
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死体を語ろう

  • 著者 上野 正彦
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
1999年12月03日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
272
ISBN:
9784043400034

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「死体を語ろう」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 法医学第一人者の上野先生といろんな分野のゲストとの対談を集めた一冊。特に江戸時代の死体や検死について語られている氏家幹人氏との対談が興味深かったです。江戸は水死体の町だったとか。あとどの対談も腹上死の 法医学第一人者の上野先生といろんな分野のゲストとの対談を集めた一冊。特に江戸時代の死体や検死について語られている氏家幹人氏との対談が興味深かったです。江戸は水死体の町だったとか。あとどの対談も腹上死の話の登場率が高くてやっぱりみんな気になっていることは一緒なんだなと変なところで感心してしまいました。 …続きを読む
    さくちゃん
    2016年08月24日
    7人がナイス!しています
  • それにしても上野正彦さん、死体でかなり儲けたのだろうなー それにしても上野正彦さん、死体でかなり儲けたのだろうなー
    kinkin
    2013年04月19日
    5人がナイス!しています
  • 凄いタイトルなので普通は読もうとは思わないけど、読んでみると人生について考えさせられます。こういった本を読む人が増えるとおかしな事件は減るんじゃないかな。 凄いタイトルなので普通は読もうとは思わないけど、読んでみると人生について考えさせられます。こういった本を読む人が増えるとおかしな事件は減るんじゃないかな。
    ぼうさん
    2015年10月09日
    2人がナイス!しています

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