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「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・イーブイ」、発売3日間で66.4万本を販売!~「ファミ通」マーケティング速報~

株式会社Gzブレイン(カドカワグループ)

ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、ポケモンが2018年11月16日に発売したNintendo Switch向けソフト「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・イーブイ」の国内推定販売本数を速報としてまとめました。


■「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・イーブイ」 売上速報
(集計期間:2018年11月16日~2018年11月18日/販売日数:3日間)

国内推定販売本数:664,198本

※ダウンロードカード、「『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・イーブイ』モンスターボール Plusセット」、「Nintendo Switch『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・イーブイ』セット(モンスターボール Plus付き)」を含む
(ダウンロード版の本数は含みません)


「ポケットモンスター」シリーズの最新作「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・イーブイ」は、発売3日間(初週)で66.4万本を売り上げました。Nintendo Switch向けソフトとしては、「スプラトゥーン2」(任天堂/2017年7月21日発売)の初週67.1万本に次ぐ、歴代2位の初週販売本数となっています。
なお、本作発売週(2018年11月12日~11月18日)のNintendo Switch本体の週間販売台数は180,585台で、前週の53,385台から、およそ3倍となっています。
クリスマスや年末年始に向けて、今後も同ソフトのさらなる販売本数の伸びが期待されます。

本データを記事にてご使用になる場合は、ファミ通調べ、もしくはゲーム雑誌「ファミ通」を発行する当社(Gzブレイン)調べなど、必ず「ファミ通」というブランド名の記載をお願いいたします。


◇「ファミ通」について
ファミ通グループでは、ゲーム総合情報誌「週刊ファミ通」をはじめとするファミ通各誌、「ファミ通.com」や「ファミ通App」といったゲーム情報サイトなど、様々なサービスを展開しています。また、電子出版事業にも積極的に取り組み、「週刊ファミ通」電子版や、ゲーム攻略本・設定資料集の電子書籍を多数配信しています。
さらに、全国約3,600店舗のファミ通協力店からゲームの売上データを集計し、6月25日には「ファミ通ゲーム白書2018」を発刊。モバイルゲームに特化した「ファミ通モバイルゲーム白書2018」も発刊しています。




◆株式会社Gzブレイン(ジーズブレイン)について
株式会社Gzブレイン(代表取締役社長:堀 健一郎)は2017 年7 月3 日、カドカワ株式会社の100%子会社として設立しました。
『ファミ通』『B's-LOG』ブランドをはじめとする情報誌の出版、Web メディアの運営といったゲームメディア事業を展開。さらに、プロゲーマーチームのマネジメントや、ゲームイベントの企画・プロデュースを中心としたe スポーツ事業など、あらゆる角度からゲームの面白さを伝える事業に取り組んでいます。
公式サイトURL: http://gzbrain.jp




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