午後11時、きみとふたり

午後11時、きみとふたり

試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2014年12月29日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
178
ISBN:
9784041021040
label

午後11時、きみとふたり

  • 著者 加東 セツコ
  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2014年12月29日
判型:
B6判
商品形態:
コミック
ページ数:
178
ISBN:
9784041021040

それはたとえば残業中。もしくはさびしく独り飲む夜…。

三十路を超えた上司と若手社員、その恋に至る過程を描く表題作2編他、働くリーマンの人生と恋の物語! 三十路を超えた上司と若手社員、その恋に至る過程を描く表題作2編他、働くリーマンの人生と恋の物語!

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

「午後11時、きみとふたり」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • ★★★☆☆。デビュー作からたまに購入してますが、絵がイイ感じになってきたなーというのが第一印象。表題作の課長受けが中年のくたびれ感があって良かったな。あとのリーマン2作はどちらも可愛いけど性急過ぎる。最後の和服受 ★★★☆☆。デビュー作からたまに購入してますが、絵がイイ感じになってきたなーというのが第一印象。表題作の課長受けが中年のくたびれ感があって良かったな。あとのリーマン2作はどちらも可愛いけど性急過ぎる。最後の和服受けは美人さんで良かったけどもっと甘く終わればいいのに。身体のラインがしっかりしてきたし表情ののっぺり感がなくなったので他も読みたくなりました。 …続きを読む
    たべもも
    2014年12月27日
    33人がナイス!しています
  • 加東さんらしいリーマンモノです。 ほんの日常のひとコマから始まる恋だけど、若い人のように急に恋して一気に肉体関係に行くのではなく、じんわりと気持ちをほぐしながら少しずつ距離を縮めていく。そんなスローな 加東さんらしいリーマンモノです。 ほんの日常のひとコマから始まる恋だけど、若い人のように急に恋して一気に肉体関係に行くのではなく、じんわりと気持ちをほぐしながら少しずつ距離を縮めていく。そんなスローな恋がとても素敵でした。 これには他にもリーマンモノの短編が入ってますが、どれも秀作で、加東さんらしいお互いを思いやるスローな男同士の恋にうっとりでした エロを求めると残念な結果になりますが、これはじっくりストーリーを読んで欲しい作品です。 …続きを読む
    GREEN
    2015年01月06日
    29人がナイス!しています
  • きれいな絵なんだけど、なぜだかほんのり昭和感。いや、そんなに昔の作品じゃないんだけど。お話の内容とかキャラクターとかもなんだか不思議なんが多かった。サラリーマンが会社でしゃぼん玉してたり。あ、それにつ きれいな絵なんだけど、なぜだかほんのり昭和感。いや、そんなに昔の作品じゃないんだけど。お話の内容とかキャラクターとかもなんだか不思議なんが多かった。サラリーマンが会社でしゃぼん玉してたり。あ、それについては私も会社勤めだけど日常的に職場でしゃぼん玉してるな。ふふふ。 …続きを読む
    さおり
    2019年06月06日
    25人がナイス!しています

powered by 読書メーター

最近チェックした商品