非公認魔法少女戦線 ほのかクリティカル

非公認魔法少女戦線 ほのかクリティカル

試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

試し読みをする

※電子書籍ストアBOOK☆WALKERへ移動します。

label
  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2014年01月10日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
360
ISBN:
9784048662772
label

非公認魔法少女戦線 ほのかクリティカル

  • 定価: 円 (本体円+税)
発売日:
2014年01月10日
判型:
文庫判
商品形態:
文庫
ページ数:
360
ISBN:
9784048662772

最強の魔法少女が最悪の戦いへ挑む、語られなかった戦闘魔法少女物語

 “非公認魔法少女”──それは使命を果たしたあともなお闘い続ける少女たち。 高校生・牧瀬琢磨の彼女、美守ほのかは、かつて伝説と謳われ、任期後も傭兵として戦う”非公認魔法少女”だった。
 ある日、彼女は自分を訪ねてきたかつてのパートナー、ミケルから「三億円と引き換えに、闇に墜ちた魔法界を救う」という依頼を打診される。 そしてほのかと琢磨が知ったのは、現役の魔法少女が根こそぎ悪に堕ちたという絶望的な状況で……終わり損ねた魔法少女たちの、血で血を洗う戦いが始まる。
 “非公認魔法少女”──それは使命を果たしたあともなお闘い続ける少女たち。 高校生・牧瀬琢磨の彼女、美守ほのかは、かつて伝説と謳われ、任期後も傭兵として戦う”非公認魔法少女”だった。
 ある日、彼女は自分を訪ねてきたかつてのパートナー、ミケルから「三億円と引き換えに、闇に墜ちた魔法界を救う」という依頼を打診される。 そしてほのかと琢磨が知ったのは、現役の魔法少女が根こそぎ悪に堕ちたという絶望的な状況で……終わり損ねた魔法少女たちの、血で血を洗う戦いが始まる。

※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。

同じシリーズの作品

「非公認魔法少女戦線 ほのかクリティカル」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 「語られざる物語というのは、なんにでもあるものさ。例えば、幼馴染の友人だって、秘めたる想いはあったーーってね」かつて伝説・最強と謳われた元魔法少女美守ほのか。彼女は引退し学校生活を送っていた。だが、あ 「語られざる物語というのは、なんにでもあるものさ。例えば、幼馴染の友人だって、秘めたる想いはあったーーってね」かつて伝説・最強と謳われた元魔法少女美守ほのか。彼女は引退し学校生活を送っていた。だが、ある日…これはその彼女達の終わり損ねた魔法少女達の血で血で洗う戦いの物語である。設定はいいんだけども説明や登場人物が多くてイマイチ入り込めなかったね。特に琢磨は存在感なさすぎ。ーー魔法少女に恋の魔法は使えない。告白の言葉は恋する少女だけの呪文だから。この言葉は何気に的を射ててると思う。星4つ【⭐️⭐️⭐️⭐️】 …続きを読む
    θ(シータ)
    2015年09月17日
    77人がナイス!しています
  • 非常に読みにくかった。大まかなストーリーはごく普通の魔法少女もので、特筆することはないが、場面がゴロゴロ変わり、その度に読者は置いてきぼりをくらうので非常に読みにくい。また、色々魔法少女が出てくるが、 非常に読みにくかった。大まかなストーリーはごく普通の魔法少女もので、特筆することはないが、場面がゴロゴロ変わり、その度に読者は置いてきぼりをくらうので非常に読みにくい。また、色々魔法少女が出てくるが、単なる捨て駒で全く使いこなせていない。最後のバトルは単なる封印のやり合いで盛り上がりに欠けるし、その他のバトルも中途半端で(わけわからない説明が多く)盛り上がりに欠ける。あと、主人公(彼氏)の扱いが酷すぎる。それなのに最後はイチャラブですか…。理解できない。続きが出るそうだが、購入はしないかな。 …続きを読む
    える
    2014年02月26日
    20人がナイス!しています
  • 奇水先生(@kisuiHAIGOU)の #ラノベ。アイデアは悪くないし、バトル好きの僕にはわりと満足なんだけど。ヒロインの主人公への愛情表現が微妙すぎて、本当に好きなんだろうかと思うのがネックかな? あとヒロイン 奇水先生(@kisuiHAIGOU)の #ラノベ。アイデアは悪くないし、バトル好きの僕にはわりと満足なんだけど。ヒロインの主人公への愛情表現が微妙すぎて、本当に好きなんだろうかと思うのがネックかな? あとヒロインの名前、これでよく通ったよね(笑) …続きを読む
    水無月冬弥
    2014年03月23日
    18人がナイス!しています

powered by 読書メーター

この著者の商品

最近チェックした商品