有川浩の高知案内

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2013年06月14日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ISBN:
9784840152044

有川浩の高知案内

  • 案内人 有川 浩
  • 編集 ダ・ヴィンチ編集部
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2013年06月14日
判型:
四六判
商品形態:
単行本
ISBN:
9784840152044


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「有川浩の高知案内」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 高知に行きたくなった!有川さんが書いた高知が舞台の小説を読んで、素敵な所だと思ったけれど、やっぱり実際に高知に行って作ったガイドブックだと、写真や具体的な説明があるので、すごく説得力がある。味わってみ 高知に行きたくなった!有川さんが書いた高知が舞台の小説を読んで、素敵な所だと思ったけれど、やっぱり実際に高知に行って作ったガイドブックだと、写真や具体的な説明があるので、すごく説得力がある。味わってみたい海の幸!感じてみたい自然のパワー!見つけてみたい掘り出し物!魅力的なスポットを、おもてなしマインドを持った人と巡り、高知を存分に満喫している有川さんの無邪気な姿が、とても印象的☆観光を楽しむ場面と故郷を懐かしむ場面の両方を見られて、なんだか得した気分♪あぁ綺麗、行ってみたいよ、高知まで。 …続きを読む
    ハミング♪♪@LIVE ON LIVE
    2013年07月22日
    143人がナイス!しています
  • 掩体、居酒屋「あおき」、仁淀川、帷子崎展お望台、浅尾の沈下橋、日曜市、ひろめ市場、白石工業土佐工場、鍋焼きラーメン「橋本食堂」、司牡丹酒造、屋台餃子「安兵衛」、大岐の浜、佐田の沈下橋、久礼大正町市場、 掩体、居酒屋「あおき」、仁淀川、帷子崎展お望台、浅尾の沈下橋、日曜市、ひろめ市場、白石工業土佐工場、鍋焼きラーメン「橋本食堂」、司牡丹酒造、屋台餃子「安兵衛」、大岐の浜、佐田の沈下橋、久礼大正町市場、県庁おもてなし課、行きたい。いつか行きます。どろめ、のれそれ、ウナ丸たたき、はらんぼのお寿司、ちりめん大葉ごはん、いも天、土佐ジロー丼、都まん、食べたい。いつか食べます。まっちょってくれ、高知! ん? ツガニ汁がないぞっ? どこに行けば食えるんだ・・・? …続きを読む
    佐々陽太朗(K.Tsubota)
    2013年09月08日
    121人がナイス!しています
  • 高知と言えば南隣な愛媛県民からしても、近そうに見えて実はかなり遠く、滅多に行くことがありません。本州に渡るほうが近い気がします。 四国の中でも高知は独特な県で、方言も全然違うし県自体が地元を大事にした 高知と言えば南隣な愛媛県民からしても、近そうに見えて実はかなり遠く、滅多に行くことがありません。本州に渡るほうが近い気がします。 四国の中でも高知は独特な県で、方言も全然違うし県自体が地元を大事にしたり地域に密着してたり県民性も濃いイメージ。とても良い県だと思います。 有川さんが厳選した高知案内は、ガイドブックに載っているメジャーな観光地とは違い、知る人ぞ知る、地元民ぞ知るという感じの深い旅が出来ると思います。空の中を読んだばっかりだったので、小説の風景となった場所も載っていたのは良かった! …続きを読む
    2015年05月31日
    107人がナイス!しています

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著者紹介

有川 浩(ありかわ・ひろ)

高知県生まれ。
第10回電撃小説大賞『塩の街 wish on my precious』で2004年デビュー。
2作目の『空の中』が絶賛を浴び、『図書館戦争』シリーズで大ブレイク。
その後、『植物図鑑』『キケン』『県庁おもてなし課』『旅猫リポート』で、 4年連続ブクログ大賞を受賞。
他著作に『シアター!』『フリーター、家を買う。』『三匹のおっさん』『阪急電車』 『ラブコメ今昔』『海の底』『レインツリーの国』『ストーリー・セラー』 『ヒア・カムズ・ザ・サン』『空飛ぶ広報室』『明日の子供たち』『キャロリング』 などがある。

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