隣之怪 蔵の中

  • 定価: (本体円+税)
発売日:
2008年06月20日
商品形態:
単行本
ISBN:
9784840123402

隣之怪 蔵の中

  • 著者 木原 浩勝
  • 編集 ダ・ヴィンチ編集部
  • 定価: 円(本体円+税)
発売日:
2008年06月20日
商品形態:
単行本
ISBN:
9784840123402

  • カドフェス2021
    カドフェス2021

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「隣之怪 蔵の中」感想・レビュー
※ユーザーによる個人の感想です

  • 怖い話もあったけど、どちらかというと胸にジーンと来るようないい話の方が多かった気がする。 怖い話もあったけど、どちらかというと胸にジーンと来るようないい話の方が多かった気がする。
    うさっち
    2019年06月11日
    18人がナイス!しています
  • なんだか久しぶりに怪談を読んだ。本当の話?さくさくと読みやすい。怖いというより、へぇ不思議。というような話が多いけど、「四人目」は怖かったな。死んだ母親が娘の世話を焼く「あれとって」はちょっとジーンと なんだか久しぶりに怪談を読んだ。本当の話?さくさくと読みやすい。怖いというより、へぇ不思議。というような話が多いけど、「四人目」は怖かったな。死んだ母親が娘の世話を焼く「あれとって」はちょっとジーンとした。 …続きを読む
    non
    2009年07月27日
    9人がナイス!しています
  • 申し訳有りません。登録本を間違いました。内容を「木守り」へ引っ越します。/「木守り」に続く第二弾。自分にとってはシリーズ3冊目。やはりこのシリーズって、怪(というか不思議な出来事)を描く映像作品の脚本 申し訳有りません。登録本を間違いました。内容を「木守り」へ引っ越します。/「木守り」に続く第二弾。自分にとってはシリーズ3冊目。やはりこのシリーズって、怪(というか不思議な出来事)を描く映像作品の脚本、という感じがする。サクサク読めて映像をイメージしやすいのだ。著者はどうやら自分と同世代で、作品に何となく昭和臭が漂うのも納得というか…。シリーズの古い作品から順に読もうと思っているが、リアルな現代が描かれた作品(新耳袋シリーズ?)はどんな感じかな?とちょっと気になった。最終話は、何故かキミスイを思い出した。 …続きを読む
    ゴロチビ
    2020年06月15日
    4人がナイス!しています

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