
■10年前 蔵名神社にて
古来より、剣の神を祀る由緒ある神社「蔵名神社」にて、御凪諸刃(みなぎもろは)、
御凪鎬(みなぎしのぎ)が“神降ろし”を行うが不慮の事故が発生。
事態は収拾するも、諸刃の体に想像以上の負荷が身体にかかりこん睡状態に陥る。
■7月20日(金)18時頃
アストラルの伊庭いつき、穂波・高瀬・アンブラー、葛城みかんの3名、依頼のあった蔵名神社へ赴く。
現神主、鎬より“審神者(さにわ)”のレンタル依頼を受ける。
神道課契約社員“葛城みかん”が担当。

■7月21日(土)23時頃〜明け方
鎬、みかんの両名により神降ろしの儀が始められる。
儀式は成功するも、アクシデントが発生。
いつき、穂波の援護のもと、葛城みかんの秘儀により事態は無事収拾。
依頼完了。

■7月28日(土)午後
後日、アストラルにて








