「あたしはオカマのとぅ君の娘です。」

捨て子だった紬を拾って育てたのは
口の悪い中年オカマの冬助だった。
閉鎖的な田舎の島で健やかに育つ紬だったが、
幼なじみの彩人との関係はどうにも
ぶつかるばかり。
しかし、実の母親が現れて――。

少女と中年オカマのおかしくも
愛おしい日々。堂々完結。

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