GOSICK BLUE

ヴィクトリカと一弥が新大陸へ降り立ったその日、遭遇した事件とは!?

  • 著者 桜庭 一樹
  • 定価  1188円(本体1100円+税)
  • 発売日:2014年11月29日

ヴィクトリカと一弥が新大陸へ降り立ったその日、遭遇した事件とは!?

遠い海を越え、ついに辿り着いた新大陸で巻き込まれたのは、新世界の成功を象徴する高層タワーで起きた爆破事件!そのとき、タワー最上階のヴィクトリカと、地下の一弥は――!?大人気ミステリ新シリーズ、第二弾!

プロモーションムービー

『GOSICK BLUE』 あらすじ動画


著者紹介

桜庭 一樹(さくらば・かずき)

2000年デビュー。04年『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』が、ジャンルを超えて高い評価を受ける。07年『赤朽葉家の伝説』で日本推理作家協会賞、08年『私の男』で直木賞を受賞。『GOSICK-ゴシック-』シリーズは人気を博し、長篇8巻短篇集4巻が刊行、アニメ化された。続刊として『GOSICK RED』『GOSICK BLUE』『GOSICK PINK』も刊行中。他の著書に『道徳という名の少年』『推定少女』『赤×ピンク』『ほんとうの花を見せにきた』『このたびはとんだことで 桜庭一樹奇譚集』『少女七竈と七人の可愛そうな大人』『無花果とムーン』など。

書籍売上ランキング

最近チェックした商品