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2006年11月29日

報知映画賞、特別賞をいただきました

昨日のニュースですけど、

報知新聞社主催の報知映画賞という映画賞があるんですが、その特別賞を時かけが受賞しましたよ。

もちろん作品賞や監督賞の方がうれしかったですがw、なんて言っちゃいけませんね。
もらえる賞はありがたくもらう!

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受賞についてはこちら参照:
「時をかける少女」ネット時代に蘇った筒井康隆氏の短編…報知映画賞「時をかける少女」ネット時代に蘇った筒井康隆氏の短編…報知映画賞

他の受賞作についてはこちらを:
「フラガール」蒼井優で2冠…報知映画賞

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他にも年末ということで、各種映画賞の選考時期みたいです。

ファンが投票で参加できるものもいろいろあるんですね。
集計結果には今から注目してますw。


毎日映画コンクール・TSUTAYAファン賞(ネット+携帯より投票可・12/26まで受付)
TSUTAYAファン賞のページ

日刊スポーツ映画大賞・ファン賞(ネットより投票可・12/3まで受付)
「ファン大賞」募集!ベスト1作品を選んで

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報知映画賞の授賞式は、12月の半ばに催されるとのこと。

なんとか潜入して、細田監督と蒼井優が並んでる写真を撮ってきたいと思いますよw。

2006年11月27日

同志社イベント、無事終了

同志社EVE祭のイベント「えいがのがっこう」は無事終了したみたいですよ。

2回とも盛況だったようです。よかったよかった。

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1127-doshisha1.jpg

とりあえず、これは渡邊Pの携帯からの写真です。

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講堂の中に映写機丸出しで上映してたそうで、そういうの最近はなかなか見る機会ないですね。

ブログなど、ネットにも感想が上がって来てるみたいです。
こちらにも現地の写真はいくつか来てるので、整理したら紹介しますよ。

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たぶん学祭でのイベントはこれが今年最後って感じですね。
細田監督と渡邊Pのお二人は、どうもお疲れ様でした。

監督達は今週から某映画祭に出張とのこと。
詳細が分かったらお知らせできると思います。

2006年11月25日

女子美祭、そこは乙女の園...(いまさらレポート)

いよいよ明日は同志社EVEでの上映イベントが開催。参加されるみなさん、楽しんできて下さいね。

関西でのイベントということで行けない人も多いと思います...

なので代わりといっては何ですが、先月の女子美祭講演の様子をビデオからちょっと起こしましたよ。

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これ、実は女子美祭実行委員の方から、先日ビデオを頂いたんです。
どうもありがとうございます。

現地には行ってないので、本当に簡易レポートですけどね。写真は同行した齋藤Pに提供したもらいました。

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さてさて、こちらが現地の様子。


1125-joshibi1.jpg


いきなり面白かったのが、冒頭のアナウンス。

「みなさんコンニチワー。本日は女子美祭、細田守講演会にご来場頂き、誠に有難うございます!」(MCの声がやや学級委員ぽいw)

続いて、

「また、公演中ステージに駆け寄る等の行為は絶対におやめくださーい」

ちょwww、
もちろんだれも駆け寄らなかったですが...

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2006年11月22日

久々に、奥華子さん情報いろいろ

久々ですが、奥華子さんのこと。

もうすぐ新シングル発売ということで、忙しそうにしてるみたいですよ。

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今度発売になるのは、"小さな星"。5枚目のシングルになります。

詳細は↓から。試聴もできますよ。


single.jpg


奥華子の日記によると、PVの撮影も終わったみたいです。

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12月19日には、なんと渋谷公会堂でのホールライブもあります。
(渋公ですよ渋公!。渋公の前の路上とかじゃないですからw!)

ただこちらのチケット2000枚はもう完売とのこと。ビッグになられたものです...

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あと、今週入ってきたニュースですが、「TEPCOひかり」のアニメーション版の新CMで奥さん自身がキャラクターとして登場してるそうです。

最初は一瞬、よく意味がわからなかった....まあ見てみてくださいw。

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2006年11月20日

CUT12月号はアニメ特集、細田インタビュー掲載です

以前のエントリーで取材を紹介した、CUTの12月号がもう発売されてますよ。


1120-cut.jpg

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「CUTが選ぶ日本のアニメ映画ベスト30!」という特集で、
編集部構成によるオールタイムベストアニメが並んでます。

当然、時かけもそのベスト30に入ってるんですが、果たして何位かは雑誌でご確認を。

時かけに関しては見開き2p、細田監督インタビューは1pです。

特集の中でも、渋谷陽一自身による押井守インタビューがかなり長いです。

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こういう編集部選のベストランキングって、誰もが納得する順位はあり得ないから、けっこう大変ですよね。

このCUTのランキングは、順当というか、穏当な感じでまとまっている感じ。

読者層の多くが知っている有名作品が並んでいて、かつ一般にはさほど評価が高くない名作も並んでいて、ごく直近の作品も必要、と制約条件が多そうです。苦労が偲ばれます。

読みどころは沢山あるので、買って損はないと思いますよ。

2006年11月19日

神戸で授賞式ありました、しかしネット中継は...

今日アニメーション神戸の授賞式がありましたよ。

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現地の渡邊Pから写真がきたので、一応証拠写真として載せておきます。
携帯からなので、ちょっと飛んでます。ご容赦を。

1119-kobe1.jpg

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公式ブログ担当者は現地に行ってないので、ネット中継で見ようと思ってたのですが...

全然繋がらないし。音しか聞けなかったですよ。テンション下がりましたw....

後日、編集された授賞式の様子がアニメーション神戸のサイトに上がるみたいなので、見れなかった人はそちらを待ちましょう。

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「ハレ晴れユカイ」に合わせて上半身だけ踊り狂うハルヒファンたち、という光景があるとスゴいなと期待してたりもしたんですがw、
現地はどうだったんでしょうね。
(↑平野綾さん欠席のため、コンサートはなかったとのこと。念のため追記しておきます)

何か続報が来たら追記しますよ。

2006年11月17日

週末にはアニメーション神戸の授賞式

時かけが受賞した第11回アニメーション神戸賞ですが、日曜(19日)に授賞式が神戸ジーベックホールで行なわれます。

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細田監督の他に、マッドハウスからは丸山+齋藤P、角川書店から渡邊P+ニュータイプ御一行様が現地に行くそうです。

授賞式の詳細はこちらを参照:
http://www.xebec.co.jp/anime-kobe/ceremony/

当日入場も先着50人で受け付けるらしいですね。

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まあ、現地に行ける人はかなり少ないと思うのですが、実はこの授賞式はリアルタイムでストリーミング中継もされます。

URLはこちら。WindowsMediaです。
http://www.seebit.tv/anime-kobe
(中継は、11月19日(日)12:30〜17:30)

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授賞式そのものはは、15:30スタートで1時間あります

その後は「ハレ晴レユカイ」のライブや、ドラえもん旧キャストの皆さんのトークショーなんかも中継されるとのこと。

現地の写真で何か面白いのがあれば、後日紹介できるかも。
(ニュータイプ御一行様、撮影よろしくですw)

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あ、あと以前紹介した「WEB of the Year 2006」も、投票期間が19日までですね。

一応公式トップにも誘導バナーが出てるので、こちらにも転載しておきますか。

Web of the Year 2006

2006年11月14日

今度は同志社大学に登場!、なんと上映もあります

関西圏の方に朗報です。

今月末に、京都・同志社大学の学園祭(通称・同志社EVE)が開催されるんですけど、
26日(日)に、時かけのイベントが行なわれます!。

学内で、時かけ本編のフィルム上映に加えて、細田監督と渡邊プロデューサーによるトークもあるそうです。

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同志社EVE内イベント「えいがのがっこう」
時をかける少女上映+ゲストトーク

■日時
 平成18年11月26日(日) 1部 13:30〜 / 2部 16:20〜(完全入替制)

■場所
 同志社大学今出川キャンパス 明徳館21教室

■料金
前売り 学生専用前売券1000円
当日
 高校生以下・シニア(60歳以上の方)・京都シネマ会員1000円
 大学生1200円 , 一般1800円

 

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詳しくはこちらのHPを参照のこと。
http://www.gakuseihan.com/

ネットからのチケット予約も近日中に可能になるらしいです。
結構大きい教室みたいですが、定員が不明なので上記HPをチェックしておくと良いと思います。

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学園祭での講演会というのは結構ありそうだけど、ロードショー中のフィルムを学内上映するというのは結構珍しいんじゃないかな。

この「えいがのがっこう」というイベントの企画をしているのは、京都シネマでインターンをしている学生グループらしいですよ。

どんなイベントになるか、楽しみです。

2006年11月13日

山口での講演は、盛況だったそうですよ

先週の土曜日に、細田監督の講演会、「デジモン〜時をかける少女」細田 守のアニメーションワールドが行なわれました。

文化庁メディア芸術祭 山口展の一貫として行なわれた講演会なんですが、CG-ARTS協会のスタッフの方のご厚意で、現地の写真をいただきました。

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講演会場の様子は、こんな感じ。

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こうやって見ると、やや男子優勢ですなw。
右側に小学生らしい男の子がいますね。頼もしい限りです。

講演は予約も予定数に達して、盛況だったみたいですね。

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こちらは講演中の写真。

1113-ycam3.jpg

「えー、五千円という金額になった経緯を説明するとですねー。」

なんて話をしている訳もなく。
なにしろブログ担当者は現地に行ってないので何も分かりません。

ネットではさっそく山口講演レポートが上がっているみたいですよ。
こちらのページ(の第三十五話あたり)とかを参照ください。
(かわさきさん、勝手リンクさせてもらいますね)

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こちらは記念写真かな。

1113-ycam1.jpg

「ようこそ山口へ!。絵コンテ集は持ってきたかな?、フフフ」

みたいな感じでしょうかねw。(勝手キャプション)

でも、ホントに即席サイン会になっていたみたいですね。
このポスターは真琴の目線が右下に行ってるのが新しいかなw。

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細田監督と渡邊Pは、今週末と来週末は関西方面に遠征らしいですよ。
詳細がわかり次第ブログで案内しますので、今週はいっぱい更新があるかもです。

2006年11月10日

日経エンタの取材は、細田x樋口対談

木曜に日経エンタの取材があったんですけど、今回は対談でした。
なんと相手は樋口真嗣監督!

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そういえば、二人はメディア芸術プラザの座談会でもご一緒でしたね。

今回の取材は年末の発売号に向けたもので、2006年のエンタテインメント業界を振り返るような特集になるんだそうです。

日本沈没と時かけって、なんというかスゴい組み合わせですけど。
釣り合ってるような、そうでないような、ね。

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冒頭では、

細田 「日本沈没、レイトショーの映画館に観に行きましたよ」
樋口 「僕もテアトル新宿で時かけ観たよ。整理券もらってw」

みたいな会話があったりして。対談は和気あいあいとした感じ。

どちらもリメイク作、しかも公開日も一緒なんですよね。リメイク映画論が随分盛り上がってたかな。

あ、あと樋口さんがなぜかハルヒを熱く語っていたw。

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今回の対談は、12月4日発売の日経エンタテインメント新年号に掲載されるとの事です。

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対談終了後、二人は渋谷で飲み明かしていたとか。

ちなみに細田監督は山口の講演があるので、今日はもう現地に着いてるはず。

細田 守のアニメーションワールドは明日(11/11)開催ですよ。
(もう予約は締め切られているらしいです。)

あいにく公式ブログではレポートできないので、山口のみなさん、ぜひ講演の詳細を教えてくださいw。

2006年11月08日

ノミネートがいろいろ

今週は、いくつかの賞の候補に上がってる、というニュースを。

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まず最初は、WEB of the YEAR 2006(Yahoo Internet Guide主催)の、「話題賞」というのにノミネートされてます。

うーん、コレって作品じゃなくて、WEBサイトの賞だし。
あんまり作品とは関係ないですね。

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しかも、この賞ってネットでユーザが投票するらしいんですよ。

たぶん時かけの公式HPには、近々投票ページに誘導するバナーが出ると思います。

最近、「ネットの口コミで大ヒット!」系の記事などで、時かけが取り上げられたりしてますが、ちょっと違和感ありありだったりしますよw。

時かけについて、みなさんに熱心にブログなどに書いてもらえたのは、ただ映画が面白かったからという理由でいいと思うんですけどね。

時かけブログは謙虚に行きたいと思っております...

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もう一つ、こちらも別の意味で違和感系ノミネートなんですが、

「日本SF大賞」(日本SF作家クラブ主催)に、時かけがノミネートされたみたいですね。
ノミネート作品一覧はこちら

もちろん、こっちは作品そのものですよ。
アニメでは過去に、エヴァとイノセンスが受賞していますね。

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ただ、原作小説はともかく、今回の細田版はSFっていうほどSFでもないよなあと思ったりします。

特に他のノミネート作を見ると、もっとSFしてますしね。
ちょっと違和感というのは、そういう意味です。

でも、もらえるならどんな賞でもウェルカムですよ!。(結論)

2006年11月04日

細田監督、母校の中学校で講演だそうです

今日の夜、細田監督が富山県の出身中学校で講演したっていうニュースが入ってきました。

事前に聞いていたわけではなくて、富山のローカルTVでの報道を、Googleニュースでキャッチしただけなんですが。

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KNB北日本放送の、こちらのページに出ています。
アニメ映画監督、母校で講演(動画あり)

あと、もう一局。チューリップテレビも。
国際映画祭で最優秀賞 細田守監督が母校で講演

KNBの方は、ニュース映像も見れますよ。
(上記ページから開けない場合はこちらからどうぞ)

いかにも中学校の体育館って感じで、いい雰囲気ですね。

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ちなみに、上市町というのは、富山県のほぼ中央部のあたり。
能登半島の右下くらいですね。(大雑把すぎますか)

(↓クリックで、Google Mapの上市中学校に飛びます。)

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2006年11月02日

CUTの取材がありました

先週末のことですが、雑誌CUTの取材がありました。

インタビューが行なわれたのは、吉祥寺某所の喫茶店。
細田監督いわく、「絵コンテ描いてるときも、ここ使ってました」とのこと。

この日は女子美での講演の翌日だったんですよ。
「とにかく女性ばっかりで気をつかっちゃいましたw」って言ってました。

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この日の取材は、CUT12月号のためのもの。
アニメ映画の特集があるらしいですよ。

パプリカとか鉄コンとか、そっち系がメインの特集なんでしょうか。
11月19日に発売されるとのこと。

時かけがどんな風に取り上げられるのかは、雑誌を見てのお楽しみ。

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ちなみに、この日の取材で渡邊Pとともについ反応してしまったのがコレ。

CUT編集部の方が録音に使っていたカセットレコーダー、"Walkman Professional"(WM-D6C)です。
とにかくおっきいデス。

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インタビュー中に、テープを手動リバースしていたのは久しぶりに見たかも。

なんと編集部には20台くらい備蓄されているとのこと。うーん、マニアック。

さすがロッキンオンって感じの装備ですw。