ついに先週末から、シッチェス国際映画祭が始まりましたよ。
今週からは釜山国際映画祭も開幕、どちらにも時かけが出品されてます。
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時かけの上映は、シッチェスでは10日朝(現地時間)、釜山は14日ですね。(シッチェスはこちら、釜山はこちらを参照)
細田監督と渡邊Pのコンビは釜山に出張するんだそうです。
ちなみにシッチェスに行ってるのは...マッドハウスの親分、丸山さんかな?。
最新情報が入ったら、随時お知らせしますよ。
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それはさておき、
国際映画祭に出品するわけだから、当然英語字幕版のフィルムがあったりします。
即席の「とき単」でもしようかなと思って、英語字幕のデータを入手して来ました!。
アノ台詞はどんな英語になってるのか、やっぱ気になりますよね。
(以下、まだ観てない人はちょっと注意...)
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まず、冒頭のシーン3から。
「ナイスの日」みたいな語呂合わせはどんな英語になってるのか、結構気になってたんですよね。
-- It's July 13, so it's a "NA-I-S" day.
(今日7月13日はナイスの日なんですね)
-- Why a "nice" day?
(なんですかナイスの日って)
-- The date is 7-1-3, "NAna-Ichi-San."
(7と1と3で、ナ・イ・ス)
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次はシーン5、みなさんの期待に応えますw。
Almost late again.
It's easier to just be late.
(功介「またギリギリかよ、遅刻した方がいっそ清々しいな」)
You're too early, Kosuke!
Didn't jerk off?
(千昭「早えよ功介、ちゃんとオナってきたのかよ」)
Shut up, you're too late!
(功介「うるせえ、おめえらが遅すぎんだよっ!」)
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シーン10。
「理系と文系」はこうなるんですね〜。
Arts or Sciences?
(友梨「理系か文系か決めた?」)
Not decided. You?
(真琴「まだ、友梨は?」)
Not yet.
(友梨「まだまだ」)
That's a relief!
(真琴「よかったー」)
It's not easy to choose.
(友梨「すぐには決めらんないもんね」)
We can't know the future.
(真琴「先のことはわかんないもん」)
It's all so far ahead.
(友梨「果てしないよねー」)
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シーン33、カラオケの最後のゴロゴロの部分ですね。
Okay, we'll leave...
(真琴「はーい、じゃあ帰りまー...」)
...stay!
(真琴「...せんっ!!」)
What are you doing?!
(千昭「何やってんだ、真琴」)
I tripped.
(真琴「転んだ」)
Tripped?! But you were just sitting...
(千昭「どうやったら転べんだよ。つーか今ここに座ってたろ」)
Keep on! We'll sing 100 songs!
(真琴「まだまだ歌うよ!、百曲は歌うよ〜!!」)
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今回はこのくらいで、
主にA,Bパートの台詞から選び出しました。
シッチェスと釜山で、特に現地からの続報が無かったら(?)、続編をやるかもですよ。