読売朝刊、文化面に登場してます
今朝の読売新聞朝刊に、時かけの話が出ています。
たぶん関東版のみ、文化面のアートのところにあります。
(昨晩から読売サイトに出ないか見てたんですが、ネットでは読めないみたいです)

映画評とかではなく、国立博物館のことと「白梅ニ椿菊図」の話が中心の記事。
細田監督の同級生で、国立博物館研究員の松嶋さんからコメントをとってますよ。
いつもとは違った切り口の記事なので、結構新鮮です。
« 2006年07月 | メイン | 2006年09月 »
今朝の読売新聞朝刊に、時かけの話が出ています。
たぶん関東版のみ、文化面のアートのところにあります。
(昨晩から読売サイトに出ないか見てたんですが、ネットでは読めないみたいです)

映画評とかではなく、国立博物館のことと「白梅ニ椿菊図」の話が中心の記事。
細田監督の同級生で、国立博物館研究員の松嶋さんからコメントをとってますよ。
いつもとは違った切り口の記事なので、結構新鮮です。
今日はテアトル新宿の興行記録を、時かけが塗り替えたらしいという話。
アニメ作品の興行記録のことだと思うんですけど、時かけがテアトル新宿の歴代1位になったそうですよ。
(先週の金曜の時点、興収ベースの話です)
これまでの1位は、2000年の「人狼」(沖浦啓之監督)。そう、あの「人狼」だったんです。
当時は3回もオールナイトをするは、平日でも人は並ぶはで随分大騒ぎになった記憶があります。
客層もグッズ売り場も、ちょっとミリタリーな感じでありましたw。
ちなみに、テアトル新宿で「人狼」は10週間上映されたはず。2000年6月3日から8月11日までの上映だったはずなので、夏休みの途中で終わってたんですね。
公開時期が違うので単純比較はできませんが、時かけは6週目での記録更新となります。
アニメ史に残る作品の記録を抜いたっていうことで、なんというか感慨ひとしおですね。
9月2日の、シネセゾン渋谷のオールナイト「細田守セレクション 角川アニメナイト」についてです。
肝心の「細田監督本人によるティーチイン」ですが、約40分を予定してます。
メンバーは、細田監督と、渡邊隆史+齋藤優一郎のプロデューサーコンビになるらしいです。
内容は、今のところこんな予定になっていますよ。
1) 時かけティーチイン
細田監督への質問を、入場時に配られた紙に記入すると、トークでそれに答えるという形式だそうです。
別に人生相談じゃなくていいんですよ、たぶん。
2) 細田監督が語る、角川アニメの系譜。
そういえば、細田監督が関わった「少年ケニヤ」や「遠い海から来たCOO」って角川映画でしたよね。
色々と語ることがありそうです。
3) 川尻善昭監督の最新作「ハイランダー」のこと
なぜこのイベントで「ハイランダー」?って思うかもしれませんね。
当日上映される「迷宮物語」の「走る男」の監督が川尻さんで、トークに出ているマッドハウスの齋藤プロデューサーは「ハイランダー」のプロデューサーでもあるという繋がりからみたいです。
チケットの購入情報は、先日書いたこちらのエントリーに詳細があります。
何度も書いてますが、発売はチケットぴあオンリーです。
当日現地に行っても、当日券は無い可能性が高いので、行かれる方は早めにご購入を。
今日は時かけのことではなく、渋谷の名画座でデジモン映画版が上映されるという話題を。
シネマヴェーラ渋谷では、9月1日までアニメ映画の特集上映をやってます。
「アニメはアニメである:夏休みは親子でアニメ映画を!」
上映作品リストには、細田監督の「デジモンアドベンチャー 僕らのウォーゲーム!」が入ってます。
新宿でのオールナイト上映では、デジモン劇場版のフィルム上映を目当てに来られた方もいるのでは。
都内での「ウォーゲーム」のフィルム上映は、東京国際映画祭での上映以来じゃないかと思います。ウィークデイの上映ですが、貴重な機会ですので、是非どうぞ。
細田監督の東映アニメーション時代の師でもある、山内重保監督の「デジモンアドベンチャー02」も上映されますよ。
この特集上映は、今となっては中々フィルムでは観られないものも数多くリストアップされています。今週は他にも「わんわん忠臣蔵」とか「長靴をはいた猫」などが上映されるみたいですね。
「デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム!」(本編41分)
8月28日(月) 13:45 / 16:10 / 18:35 / 21:00
8月31日(木) 12:10 / 14:35 / 17:00 / 19:25
「デジモンアドベンチャー 02 デジモンハリケーン上陸!! / 超絶進化!!黄金のデジメンタル」 (本編65分)
8月29日(火) 14:05 / 17:15 / 20:25
9月1日(金) 12:10 / 14:05 / 16:00 / 17:55 / 19:50
渋谷では今日からシネセゾン渋谷で上映が始まりました。

こちらがシネセゾン渋谷。
初めて行く人には、ちょっと分かりにくいのがチケット売り場。
ビル1Fには、渋谷ピカデリーとシネセゾン渋谷の看板が並んでいるのですが、1Fにあるチケット売り場は渋谷ピカデリー専用です。
この1F窓口に行くと、「ここはシネセゾンじゃありませんYO!」と言われるので要注意。
シネセゾン渋谷のチケット売り場へは、そのままエレベータで6Fに上がってください。
こちらが今日の入り口の様子。
どうやらテアトル新宿と同じく、チケットとともに整理券をもらうみたいですね。

ちなみに客層はというと、小学生からシニアカップルまで、随分幅広い感じでしたよ。
昼からの1回目の上映はほぼ満席、2回目以降もけっこう人が多かったみたいです。
この調子だと、先着限定のポストカードは今日で終わっちゃってるのかも。
来週28日(月)には、渋谷でもメガネ女子胸キュン祭りがありますよ。
それと、シネセゾン渋谷で特筆すべきは、「時をかける少女NOTEBOOK」が売られてます。
書店でなかなか見つけられないでいる人は、ぜひどうぞ。
今日の「王様のブランチ」では、作品紹介とコメントが沢山されてましたね。
渋谷でも午後の上映では明らかに女性客が増えていたとか...
渋谷が好調の一方、じゃあ新宿はというと、今日も満席だったそうですよ。
あ、それと渋谷でのオールナイトイベント、今日からチケットぴあで発売開始です。
週明けにはイベントの概要を詳しく紹介できるはず。
今週は、時かけ関連でいつもとちょっと違うニュースがありましたよ。
「時をかける少女 累計興収一億突破」だとのこと。
といっても一般紙などでは出てなくて、映画関連の業界紙などで報道されてました。先週末19日の集計結果だそうです。
ネットでは、TB頂いた「映画コンサルタント日記」さんのエントリーなどで紹介されてます。
公開開始から5週が経過ということで、数字の面でも好調を裏付けるニュースが出てくるとホッとしますね。
ちなみに、テアトル新宿は5週目になっても前週より増加。尻上がりに人が増えているらしいですよ。
先週発売になった、月刊誌「サイゾー」(インフォバーン刊)の9月号。
表紙はなんと、仲里依沙さんですよ。

表紙だけではなく、グラビアにも登場してます。カラー4p。
写真撮影は菅野ぱんださんということで、パンダの着ぐるみと一緒に写ってます。
最近の出演作品などに関するインタビューもあり。

ちなみに、仲さんがパンダの着ぐるみに入った、「仲の人」状態の珍しい写真もあったりしますw。
ぜひご確認ください。
月刊「サイゾー」 9月号:
http://www.ultracyzo.com/cyzo/contents/0609/index.html
9月2日の、シネセゾン渋谷でのオールナイトイベントについて、チケット販売の詳細が決まりました。
上映作品など詳しくは、シネセゾン渋谷のイベントページに記載されてます。
チケット販売についても、今日追記がされてますね。
1) 発売は「チケットぴあ」のみ (Pコード:552-452)
2) 発売開始は、8/26(土)10:00
3) 発売は9/1(金)まで、ただしチケットが席数に達したら終了
4) チケットぴあで完売した場合には当日券はなし
5) 前売りに記載の整理番号が入場順になるはずです
ということだそうです。
ちなみに、時かけ公式のイベントページには、「細田監督本人によるティーチイン」って書いてありますね。
今のところ、そのティーチインがなにを意味しているのかはこちらでも掴めてませんw。
詳細がわかったら、報告しますね。
それと、パセラの時かけキャンペーンも今週木曜(25日)までですよ。
チケット半券持ってる人はお早めに...
京都シネマでの舞台挨拶、さっそくレポートです...と言いたいのですが、
今回はちょっと簡略版です。
(えー、素材にいくつか不手際がありまして、すいませんです...)
こちらは京都シネマのカウンター近辺。

なんと時かけは3回とも満席マークがついてますよ。舞台挨拶とは関係の無い回まで!。
とりあえず盛況で良かった良かった。
京都の舞台挨拶はもう終わってるんですが、まだ素材をまとめ切れてないのでレポートは明日になりそうです。
というわけで、今日はちょっと今週の小ネタをまとめて書いておきますよ。
奥華子さんは、今週は京都・神戸・広島などに遠征中。
ちょうど広島県福山市での初日ということもあって、「シネマモード」に行かれたそうですよ。奥さん手製のチラシも貼ってあるとのこと。
広島近辺では路上ライブやイベントの予定があるようなので、近県の方はぜひどうぞ。こちらの奥華子公式HPに詳細があります。
ちなみに、先日こちらで紹介したのと同じ、ハニトーのことが奥さんの日記サイトにも上がってますね。こちらのページです。
もうひとつ。MaxMuseでは、奥華子さんの特集ページが出来ています。
奥さんのオリジナル動画コメントが見れますよ。
こちらのサイトでは、ガーネットのPVや、他のシングル曲の視聴・ダウンロード購入もできるみたいです。
まずはビッグなニュースから。
時かけがスペインの国際映画祭「第39回シッチェス国際映画祭」のアニメコンペティションに正式出品されることになりました。
今日プレスリリースが出て、一部スポーツ紙や映画関連サイトではもう報道されているようですね。
以下、マッドハウスのプレスリリースより一部抜粋、
今週末19日の、京都での初日舞台挨拶のことなど、現時点で分かっていることをまとめておきます。
まず京都シネマの舞台挨拶のこと。
公式HPに書いてある事がほとんどで、あんまり新情報はありません。
1) 舞台挨拶は、14:50の回の上映後、17:00の回の上映前の2回あります。
2) どちらも15分くらいの舞台挨拶だそうです
3) サイン会はないけど、絵コンテ本のサイン本があるみたいです。部数は不明です
明日、テアトル梅田では「メガネ女子胸キュン祭り in 関西」があります。
28日(月)には、テアトル梅田・京都シネマ・シネカノン神戸の3館で行なわれます。
関東と同じ、非売品ポストカードをプレゼントです。
なぜかこちらのイベントも拡大してますね。
聞くところでは、「東京だけズルい、関西もやってほしい」との要望がテアトル梅田にあったらしいですw。
フジテレビのCSチャンネル(721,739)でやってる、「男おばさん」という番組の映画コーナーで時かけが紹介されるらしいですよ。
こちらには16日からのOA分(#161)だっていう情報が来てます。
フジテレビの笠井信輔アナと軽部真一アナによるこの番組、地上波でも放映されていますが、CSでの「男おばさん特盛」は拡大版になってまして、時かけが紹介されるのはCSの拡大部分だとのこと。
どこかのブログに書いてあった、「テアトル新宿でフジ女子アナをみた!」って書き込みは、この番組の関係らしいです。
ちなみに、重度の映画マニアとして有名な笠井アナ、時かけはテアトル新宿ですでに鑑賞済みとのこと。
先週金曜日の「とくダネ!」でも、突然時かけをプッシュしていてびっくりしましたよ。
(それについて書いてあるブログをみると、先々週の#159でも紹介されてたとか。)
というわけで、CSフジテレビを試聴可能な方、是非チェックしてみてください。
笠井さん、ほんとうにありがとうございます...
「男おばさん特盛」 #161 / CS・フジテレビ721,739
フジテレビ721:
8/16(水) 22:40-23:00
8/17(木) 深夜26:40-27:00
8/18(金) 22:40-23:00
8/21(月) 14:30-14:50
8/21(月) 20:40-21:00
8/22(火) 深夜29:40-06:00
フジテレビ739
8/17(木) 深夜28:30-28:50
8/20(日) 08:40-09:00
西武池袋駅にて。なかなか壮観です。
テアトル池袋で時かけのレイトショー上映が始まったからなんでしょうね。
20日まで貼られているらしいです。

同じものが、りんかい線国際展示場前駅にも貼られてたらしいです。
ビッグサイト?、池袋?、あとはA駅にあれば...なんて思っちゃいけませんねw。
この1週間で、角川ヘラルドの上映館リストが随分増えたんですよ。
8月末から9月、10月にかけての上映予定がどんどん入ってます。
こちらを参照。
角川ヘラルド 上映館リスト:
http://www.kadokawa-herald.co.jp/official/tokikake2006/jouei.shtml
ざっと見ただけで、旭川、宮城、福島、吉祥寺、栃木、石川、福井、三重、静岡、岡山、山口、香川、愛媛が追加されてます。
あと、遂に四国でも2館で上映決定ですよ。
香川県高松市のホール・ソレイユって、ネット掲示板で上映作品のリクエストができるんですね。
時かけもずいぶんリクエストがあっての上映決定みたいです。本当にありがたいですね。
今日は公式ムック「時をかける少女 NOTEBOOK」の話。
火曜日の奥華子イベントで新宿に行ったとき、紀伊国屋書店の新宿店にてちょっとした発見。
1Fと2Fのあいだの階段のところに、新宿店の週刊ベストセラーが飾ってあるんですけど、なんと堂々の9位!だったんですよ。
ネットで該当ページを見ると「7月31日〜8月6日分」ってなっていますね。
(↑のページのランキングは、12日時点で参照。14日には入れ替わってしまいましたが)
観た後に買って帰る方が多いんでしょうかね。何にせよ嬉しいことです。
紀伊国屋書店さんのページを見ていて、もう一つ発見。
このページを開くと、右側に現在在庫している店舗が表示されますよ。
この各店在庫からオンライン注文もできるみたいです。
(その書店の所在地と離れていても、代引き宅配で注文できます)
えーと、いつか書かねばと思っていたのですが、カラオケ店「パセラ」のことをちょっと書きますよ。
テアトル新宿に行かれた方は、ロビーに置いてあるチラシを見ているかもしれません。
東京と横浜で展開しているカラオケ店「パセラ」では、全ての店舗で「時かけキャンペーン」をやってるんです。
キャンペーン期間は8月25日までです。
イベントの詳細URLはこちら。
http://www.pasela.co.jp/event/tokikake/index.html
いくつかポイントを書いておきますと、
1) 秋葉原店では、美術ボードや修正原画が飾られた「時かけルーム」が出来てるらしい。
この写真をのせると、ブログの雰囲気も全く変わってしまってアレなんですが、
今日発売の夕刊フジ、一面をちょっとみてください。

「やくvsヤンキー先生」とかオシムはちょっとおいといて、
「『時をかける少女』 オヤジの涙」との見出しが読めますか!
この写真の人だかりは、そう、テアトル新宿のチケット売り場前の行列ですよ。
「時かけが中年男性に意外な反響。テアトル新宿には列が出来ている」というような書き出しで、記事本体は16面にあります。
それにしても夕刊フジに出るとは、すこし虚をつかれたですよw
以下は追記です。
上記の記事、ネットでも読めるようになりましたね。
あの、この記事は夕刊フジの読者層に対応して「中年男性」に絞って書いてあるわけでして、写真ではそれ以外の方々も沢山ならんでおります、念のため。
もちろん若者や女性のお客さんにも楽しんでいただけますよw。
(火曜日の奥華子さんミニライブの時には、小学生の女の子グループが来ていてちょっと感動しました...)
それともう一つ、今日はシネマトゥデイにも時かけ関連の記事が上がってました。
こちらもどうぞ。
(今週末はコミケに連動して混雑しすぎたりしない事を祈ります..)
テアトル新宿で行なわれた奥華子さんのライブイベント、さっそくレポートしますね。
昨日は台風が接近している中だったんですが、それでも凄い人だかりでやっぱり立ち見がでてましたよ。
映画館でのライブイベントということもあって、3回目の上映が終わってから4回目の開場までの間に、館内でライブ用にPAのセッティングなどを準備。ロビーで並んでる人には、奥さんのリハーサルの声が聞こえてきたと思います。
そしていよいよ開幕。最初に歌うのは「変わらないもの」です。

明日のイベントについて、分かっている範囲で書いておきますね。
1) テアトル新宿の4回目の上映(16:55)の開幕時に行なわれます
2) 奥華子さんの他に、角川書店の渡邊プロデューサーが司会で登場
3) このお二人で、ちょっとだけトークもするらしいです
4) ライブでは「変わらないもの」と「ガーネット」の両方を歌う予定だそうです
5) 4回目の上映終了後、CD購入者には握手会があるらしい?
とまあこんな感じです。
イベントの仕込みの都合上、3回目の上映(14:40開始)は、予告なしでいきなりスタートらしいので、3回目に行く人は注意してくださいね。
それでは、現地でお会いしましょう。
女子はメガネを忘れないように!
公開にともなうテレビや雑誌の露出がほぼ終わり、最近ネタがありません。
なので今回はちょっと番外編。
実は、これまでの試写会や舞台挨拶などのエントリーで紹介できなかった写真が沢山あるんです。
ここ何日かのエントリーは文字ばっかりだったから、ちょっと面白い場面を探してみましたよ。
これは初号試写後にイマジカ地下で行なわれた打ち上げのひとこま。
(7月5日のエントリー、「初号試写、終了。」の日です)

貞本さんと仲さんという貴重なツーショット。以前のエントリーにも書きましたけど、仲さんは自前制服です。
ここには写ってないけど、渡邊プロデューサーも右側にいたりします。
この時には、実はビデオカメラをまわしてたりするので、ちょっと会話を復元してみますと、こんな感じでしたよ。
貞本 「『CMナウ』とか読んで、チェックしてたんですよ。この娘はくる!、って思ってたんです。」
仲 「ありがとうございます!」
渡邊 「なにしろ貞本さんは、「キャラクターのソムリエ」と言われてますから。」
貞本 「青田買いは得意なんです。あのCM良かったですよ。あのサッカー少年とキスするやつ。」
仲 「それ、日東電工ですね。」
貞本 「今日、初号をみてどうでした?」
仲 「もうやばかったですよ。全部色がついてるのを観るのは初めてだから、もう真琴の演技にビックリっていうか。鼻水たらして泣いてるのとか、結構カワイイし。
やってるうちにアフレコも楽しくなっちゃって、最後は「もう終わっちゃったの?」って感じでした...」
以下略。
ちなみに、仲さんの後ろには、板倉さん、奥寺さん、吉田潔さんがならんで仲良く座ってますね。
みなさん、もう次の仕事で大忙しなんでしょうね。はや一ヶ月前の出来事です。
今日はこんな感じで、ユルくてすいません。
他に書くことなかったらw、またこういう番外編をしましょうかね。
えーと、とにかく....暑いです....
まだ「スタッフルーム探訪」は準備中。
宇多丸さんとの対談も来週にはなんとかなりそうですよ。ご期待ください。
今回はちょっと細かいお知らせ。
角川ヘラルド公式の、上映館リストが更新されてますよ。
公開日未定になってますが、青森、岩手、山形、長野もリストに入ってます。
こちらでご確認を、
角川ヘラルド 上映館リスト:
http://www.kadokawa-herald.co.jp/official/tokikake2006/jouei.shtml
先週末の、名古屋での舞台挨拶の時に、細田監督と関戸優希さんへの取材が行なわれてました。
その時のインタビューが、Webに上がってますよ。大須のフリーペーパーC2と、ウォーカープラスです。下記リンクからどうぞ。
WalkerPlus: http://www.walkerplus.com/
「傑作の呼び声高いアニメ版「時をかける少女」でメガホンを取った新世代の鬼才・細田守監督を直撃!」
大須王C2: http://www.osuo.com/random/index.html
「初めてアニメーション映画化された
『時をかける少女』の細田守監督と声優に挑戦した関戸優希に訊く」
公式HPのイベントページでも告知されていますけど、8月8日のことを少し。
8月8日、奥華子ミニライブ@テアトル新宿
完成披露試写会の時にも歌っていただきましたけど、今度はテアトル新宿に登場ですよ。
16:55の回の、開演前に行なわれます。
テアトル新宿は直前に行くとかなり混み合いますよ。当日、事前に整理券をゲットしておくことをオススメします。
火曜日の夕方ということで、会社勤めの人には難しいかもしれませんが、せっかくの機会なので是非いらしてください。
8月の8日、18日、28日は、「メガネっ子」にプレゼントあり
うーん、もう説明の仕方が良く分かりませんよw。
8日の奥華子さんの新宿イベントの日が、たまたま「めがねの日」でしてね。
奥華子さんもあの赤いメガネがトレードマークなわけです。
(追記、「めがねの日」の記述は間違いです、スイマセン。公式のイベント情報を誤って理解してましたね。教えてくれた方ありがとうゴザイマス。正式な「めがねの日」は10月1日らしいですよ。)
正式名称は「メガネ女子胸キュン祭り」でございます。
厳密に書くと、
・テアトル新宿、テアトル池袋、シネセゾン渋谷で、
・8月の「8」のつく日に
・メガネをしてる
・女性の方に
特製の「暑中見舞いポストカード」をお渡ししますよ。
奥華子さんがステージから見渡したとき、メガネ女子がどのくらい見えるか、ちょっと楽しみではありますw
ちなみに、近々「スタッフルーム探訪」も復活させますよ。
実は原画マンの方などにも、すでに取材をしてたりして。ご期待下さい。
ついさっき入ってきた情報なんですが、都内で上映館が増えるみたいですよ。
詳しいことがわかったらお知らせしますが、とにかく嬉しい知らせです。
・テアトル池袋 8/12より(レイトショー)
http://www.cinemabox.com/schedule/ikebukuro/soon.shtml
・シネセゾン渋谷 8/26より、(1日4回まわります)
http://www.cinemabox.com/schedule/shibuya/soon.shtml
8月19日の京都シネマ初日で、細田監督の舞台挨拶が決まったそうです。
まだ初日イベントの詳細は固まってないみたいですが、詳細が決まり次第お知らせしますよ。
実はこの高原さん、その後関西でラジオ出演したりして、時かけの宣伝をされてるんだそうです。
角川ヘラルド関西支社の宣伝担当の方から、「ぜひ、公式ブログで紹介してください!」とその時の様子がメールで送られてきたので、ちょっと紹介しますね。
7/28(金)
関西地エリアをカバーするFM局「76.5MHz FM cocolo」の映画情報番組「cinema1800」(毎週金曜19:00〜21:00)への生出演です。
スタッフルームで軽く打合せを済ませて、いざ生放送!本番です。
オープニングコーナーの次のコーナーが愛ちゃんの出番です。ディレクター、出演者の指示が飛びます。だんだん緊張してきてるかな?

スタジオ内で直前の打ち合わせ中です。ここで、ディレクターから指示が!
「CM明けに大きな声で“時をかける少女”です!!って言ってください。」言われた愛ちゃんは緊張のピークか!?
CM明けのキュー出し!!「時をかける少女です!!」はい、ちゃんと言えましたね。
その後は、作品の感想や応募のきっかけ、選ばれた感想など質問にも無難に答え、プロのタレントのようでした。
愛ちゃん、最初の宣伝活動お疲れ様でした。
ちなみにその模様はFM cocoloの「cinema1800」番組ブログでも紹介されています。
是非そちらも見てくださいね!!
FM cocolo「cinema1800」
番組blog http://blog.kansai.com/fmcocolo_1800
さて、次回はKBS京都ラジオの出演が決まっているよ。
その調子でがんばっていきましょう☆愛ちゃん!!
時かけファンの皆様、真琴同様、愛ちゃんも応援してくださいね!!
大阪駐在員からの報告でした。
もうわざわざ写真まで送ってもらったりして、どうもありがとうございます。
ちなみに、先日某SNSで彼女のお兄さんを発見してしまいました。ちょっとビックリ。
妹さんは、決して怪しい活動をやってるわけじゃないんですよw、安心してください。
京都初日もよろしくお願いしますね。
今日は雑誌の紹介です。
今日発売の「週刊アスキー」の、表紙になってるんですよ。
さっき買ってきました。こんな感じです。

スポーツ紙でもこんなふうに紹介されてます。
週刊アスキーは、コンビニや駅売りもありますから、すぐ見つけられると思いますよ。
週アスの表紙って、アイドルが最新デジタルモノを手に持って登場、っていう形式なんですね。
なので真琴もアクオスケータイをもってるです。
真琴がなぜボーダフォンを使ってたかも、編集後記のとこの表紙コメントを読むと何となくわかるようになってます。
この表紙イラストは当然のことながら、貞本さんの描き下ろし!。
表紙だけでなく、記事の中にも仲里依沙さんのグラビアが2ページほどありますので、是非読んでください。
| Sun | Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 |